みなさん、あと500弱で15万件目の来訪者になります。
前回は問い合わせからのご報告をお願いしましたが、それでは個人情報がばればれになりますので下のアドレスに直接連絡してくださいね。管理者が15万件目を確認した時間に最も近い方を当選者にいたします。ご氏名、連絡先等も記入してくださいね。それではGood Luck!
メールアドレス emotti2888あgmail.com(あは@と書き換えてください)
NPO法人えき・まちネットこまつが、あしたのまち・くらしづくり活動賞で内閣総理大臣賞受賞。これまで、様々な形で応援、声援、ご協力、ご支援いただいた方々に心から御礼申し上げます。過分なる評価をいただいたと存じますが、今後とも「大好きな川西、誇りある置賜、子ども達に伝え残したい山形」のために頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。また、この活動賞のPDFを添付いたしますのでご覧ください。また、写真は読売新聞に掲載された5月5日の子どもフェスタの模様です。
ところで、昨日の予告で、今朝のNHKニュースをご覧いただいた方々、ごめんなさい。NHKからの連絡では放送予定ということでしたが・・・。夕方6時10分からの「やま6」では間違いなく放送されます。ご覧ください。また、読売新聞朝刊には掲載されています。
11月1日(日)、東京都の杉並区阿佐ケ谷にある「市庭(いちば)阿佐ケ谷スタジオ)」において、置賜農業高校生の豆料理講習会(ワークショップ)が開催されました。「山形の高校生が東京で料理講習会?」といっても5人ぐらい参加者が集まるのかな。そんな不安を抱えながら、上京。前日、入念な準備をしてリハーサル。そして、当日。30分前から集まり始めた参加者の数は、28名。スタッフや取材に訪れたNHKの方を入れると、35名という予想もしなかった人数に膨れ上がりました。遠くは横浜からの参加者も有り、生徒達は感激。でも、ワークショップ進行中は、青息吐息で、初めての経験に汗だくでした。内容は、紅大豆ご飯の炊き方、手作り紅大豆大福の作り方、青豆打ち豆の作り方、打ち豆入りかぶ汁・煮豆の作り方と進み、最後に全員で試食。「美味しい。」「こんな簡単に作れるのね。」「高校生の笑顔が素敵。」「高校生と一緒にステキな時間が過ごせて感動。」等々、たくさんのご感想や、お褒めの言葉をいただき、疲れ切った高校生には一番の栄養剤をいただいた感があります。高円寺南「スリースペースヒトツナ」や北千住「甘味喫茶ます味」で開店した「置農豆の駅」も含めて、今後ともよろしくお願いいたします。また、12月12日には第2回豆料理ワークショップを、「フリースペースヒトツナ」をお借りして開催しますので、興味のある方はお出でください。詳しいことは近日中に掲載します。