夏のお菓子を頂戴しました。
錦屋・南の陽だまり(℡0238-43-8639)
「甘酒ジュレ」
小豆の水ようかん、抹茶の水ようかん等と一緒に頂戴しました。
甘酒の味、麹の粒々もそのままです。初めて食べました。
甘酒は、江戸時代には手軽に買える栄養ドリンク、夏の飲み物として人気でした。
そして。今日の昼食です(笑)
夏のお菓子を頂戴しました。
錦屋・南の陽だまり(℡0238-43-8639)
「甘酒ジュレ」
小豆の水ようかん、抹茶の水ようかん等と一緒に頂戴しました。
甘酒の味、麹の粒々もそのままです。初めて食べました。
甘酒は、江戸時代には手軽に買える栄養ドリンク、夏の飲み物として人気でした。
そして。今日の昼食です(笑)
昨夜から朝にかけて雨が結構強く降りました。
お昼を過ぎて雨があがり、少し空が明るくなってきました。(写真の空は暗いですが)
今週末は少し日が差すという予報です。
枡形屋旅館(椚塚1291-1 ℡0238-43-2301)
お邪魔したのは雨がちらつき始め薄暗く感じた時だったのですが、赤い暖簾が強く目を引きました。
看板犬のるい君がお出迎えしてくれます。るい君に「写真を撮りたいのでこっち見て!」とお願いするとキチンとポーズをきめてくれました。
お風呂はちょうどためている途中でした。源泉かけ流しの熱めのお風呂ということです。
明るく元気な笑顔の女将さんが対応して下さいました。
立ち寄り湯 入浴時間:15時半~18時半 料金:400円
※事前にお問合せ下さい。
皆様。
雨の日が続き、じっとり湿った体をさっぱりと洗い流したい今日この頃。ではありませんか?
そんな時に見つけた「赤湯温泉旅館 立ち寄り湯」。
「いや~、知らないところに行くのはハードルが高い」「どんな感じか分かればなぁ」とお思いの方もいらっしゃるかも…。
と、いうことでスタートです。
「清茂登」(赤湯424-5 ℡0238-43-2039)
赤湯公民館から歩いても数分の距離にあります。昔ながらの懐かしい、優しい雰囲気の佇まいです。
お風呂のお湯は源泉かけ流しで熱め。お邪魔した時、窓が開いていたのですがそれでも熱気を感じました。
ざばーっと背中に流したら気持ちが良いだろうなぁ…。と切に思いました。(雨が落ちてきそうなムシムシした中を歩いていたので)
清茂登 立ち寄り湯 入浴時間:13時~16時 料金:500円
※事前にお問合せ下さい。