wait for Spring with you.
とりから(№2)とエビチリと
いつも「赤湯公民館日記」をご覧いただきまして、ありがとうございます。
少し前になりますが、一日のアクセス数が600件~千件と跳ね上がる日があり「一体なにがあったのだ? …これが所謂炎上と言うものなのか??」とオロオロ、ビクビクしておりました。ここ数日は100件~300件台と元に戻った感じでホッとしております。
志らせ(℡0238-43-2477)テイクアウト 「とりから」と「エビチリ」です。
志らせのとりからは、唐揚げまつり№2(11/17)で既にアップしておりますが、その時は情報提供して貰ってのアップだったので自分では食べていなかったのです。唐揚げまつり主催者としてそれではいかん!己で食べてこその唐揚げまつり!
車の中にとりからのいい匂いが充満して、信号で停車する度に「食べてしまおうか」と…。
エビチリは私の考えていたエビチリとはちょっと違い、唐揚げになってその上にチリソースがのっていました。
ピリ辛で、ビールと合いそうです。
Pansy
雪がとけたら、パンジーが花を咲かせました。
10年前の3月11日は、小雪が舞っていました。
大きく揺れる近所の門(木でできた大きな門)を茫然と見ていました。
恐怖と不安が襲ってきたのは、揺れが収まって、停電により情報が届かないことが分かってからでした。
あたたかな日差しに感謝し、
震災の発生時刻には黙とうを捧げます。
花の名前
覚えようとしないからなんですが、花の名前が分かりません (*ノωノ)
公民館でアレンジメントの講習会をされた団体様より頂戴しました。
講師の方に「(恥ずかしながら)花の名前を教えて下さい」と連絡しました。
ラナンキュラス(ピンク):飾らない美しさ
スカビオサ(紫):私は全てを失った 叶わぬ恋 「ギリシャ神話から紫色は悲しみを表す色とされ、紫の花にはネガティブな花言葉がつきやすい」のだそうです。
フリージア(黄色):無邪気
リバーナム:茶目っ気
マトリカリア:集う喜び
千日紅:不死 永遠の恋
春らしい、愛らしい、アレンジメントです。窓口に飾ってあります。
















