自然を活かし真の意味でよみがえることが次世代に繋ぐ仕事が生まれる
石の上にも三年ということわざがあるが今の世にすぐさま棚からぼた餅はありえない。 何をするにしても時間はかかる。 日本一の生産量を誇る和歌山県の梅の木がこの度の災害で流された。 梅の木一本が実をつけ皆の口に入るまで七年もかかるというのに自然は一瞬にして駄目にする。 今度は自然を活かす番だ。 自然をもう一度見直し次世代の人達が喜んで作り続けてくれるものを探し今度は自然の力をフルに活用した生き方で再健しようではありませんか! 再生可能なエネルギー開発も見えない所で急速に進んでいる。 其れを活かし自分たちが今すぐ取り組め継続できるものを探す。 見つけたら今すぐ行動。(^O^)/ 諦めない気持ちが一番です。日本人には忍耐心がある(●^o^●)
2011.09.27