みちのく紅花の里。四季感動の山形に自然エネルギー開発最先端基地を
みちのく東北に自然エネルギー開発世界最先端基地を造りましょう。甦る! 大地震、津波、原発、風評と四重苦に翻弄され 生活の糧を見出せない福島県の皆様に 隣県の安全地帯に住む人間として救いの手を差し出さねば成らない。 原発処理後も何年も立ち入り禁止になったら 福島県のイメージが悪化したままになってしまう。 福島県を自然エネルギー開発の世界最先端地区に蘇らせましょう 信じ念じ夢をもって諦めず行動すれば必ず叶う。 昔の人達は現代では思いつかないような途轍もない偉業を成し遂げた人達が いらっしゃった事を忘れてはいけない。 朝日山系を切り開き長井から庄内までの朝日軍道を造った直江兼次公。 酒田から長井の舟場まで最上川を遡り舟運を自費を投じて成功させ 京都まで紅花を流通させた人があやめと白つつじの里、 花の長井市にいらっしゃったのです。重機も車も無い時代に考えられますか。 行動もしないで出来ないと諦めるから起業ができないのです。 大自然を見渡せばいくらでもアイデアがでるではありませんか!山形は元気印
2011.04.30