毎日食べる食品のパワーと薬効を活かし放射能汚染から身を守る方法は?
放射能の怖さは目に見えない、 匂いも無ければ音もしない、ましてや相当の量を浴びなければ誰もが直ぐに自覚できる様な異変が体に起きない。 検査して初めて解る。安全と思われた場所の空気や食物の放射能汚染度合が後になってから解る怖さ。 もう放射能を知らずして生きていけない。 次世代の為の安全証明が欲しい。 次世代を担う子供や孫達の為にも毎日食べる食品のパワーと薬効を活かし何とか被害を防ぐ方法は無いのだろうか? 優れた日本人の知恵と医療技術を最大限活かしたら何か今できるはずだ! 行動無くして何も生まれない。 これ以上、次世代に不安材料を残しては申し訳ない。 知恵の出ない人は身体を使う。身体が不自由な方は頭脳を最大限使う事で必ず解決に向かう道を探し出せると思う。 先ずは行動有るのみ。上杉鷹山公の成せばなるの教えを胸に刻み、いざ行動(^O^)/
2011.07.22