ここまでできました。満足の顔、顔、顔

講師を囲んでの記念撮影。満足の笑顔。これから写経に取り組んでみようとする動機づけにはなったのでは。

結城豊太郎記念館ホームページ
2012.08.18:yuhkikinen:[コンテンツ]