南陽市赤湯~結城豊太郎記念館~館長日記
search
土曜自由塾(準備中)
結城豊太郎記念館友の会 (準備中)
施設活用文化講座(準備中)
コンテンツ
プロフィール
お問合せ
Home
/
コンテンツ
数枚残った桜の木の葉がさびしそう
臨雲文庫前のオレンジ色の葉をつけた桜の木がある。わずかの数枚を残しているだけであるが、どこかさびしそうである。
「葉っぱのフレデー」というベストセラーになった本があった。葉を落としまた春がくると新しい芽が出て、次の代への命のつながりを物語るお話である。私も高齢者の仲間入りをしただけに、わがことのように雪の白さに映えるわずかに残った木の葉を見て思っている。
2011.11.25:yuhkikinen:[
コンテンツ
]
ヤマガタンver9
おきたまジェーピー
コメントを投稿
ツイート
次の記事
前の記事