記念館の正面の門をバックに

3組であったことから、映像での紹介、記念館の資料、臨雲文庫の3つに分かれて簡単な説明をしての見学となったが、はたしてどの程度理解してもらえたのか。

でもまずは結城豊太郎記念館に足を運んでもらい、結城先生を知ってもらい、ふるさとの思いだけでも感じてもらえればと来館してもらえたことに感謝。
2010.11.17:yuhkikinen:[コンテンツ]