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当院でのマスク着用について

厚生労働省より引用

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kansentaisaku_00001.html

 

<マスク着用が効果的な場面>

〇高齢者など重症化リスクの高い方への感染を防ぐため、下記の場面ではマスクの着用を推奨します。

・医療機関を受診する時

・高齢者など重症化リスクの高い方が多く入院・生活する医療機関や高齢者施設などへ訪問する時

○新型コロナウイルス感染症の流行期に重症化リスクの高い方が混雑した場所に行く時については、感染から自身を守るための対策としてマスクの着用が効果的です。

 

<症状がある場合など>

症状がある方、新型コロナウイルス感染症の検査で陽性となった方、同居する家族に陽性となった方がいる方は、マスクの着用をお願いします。

 

<医療機関や高齢者施設などの対応>

○高齢者など重症化リスクの高い方が多く入院・生活する医療機関や高齢者施設などの従事者の方は、勤務中のマスクの着用を推奨しています。

 

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2025.01.06:コメント(0):[新着情報]

アクセス


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  • 〔JR天童駅〕 徒歩15分
  • 〔山交バス〕天童温泉 徒歩4分
  • 〔天童市営バス〕篠田病院前 徒歩7分
  • 〔天童市予約制乗合タクシーDOMOSU〕吉岡病院前
2025.01.06:コメント(0):[アクセス]

リハビリテーション部

整形外科疾患(骨折、脊椎、脊髄疾患、肩関節疾患、リウマチ等)と脳血管疾患を主な対象とした入院、外来のリハビリを提供できる体制を取っています。また、スムーズに自宅に退院できるように、必要に応じて自宅への訪問を行っています。日常生活の向上、自宅復帰に向けて他職種との連携を取りながら治療に当っています。また、入院患者様には、365日リハビリテーションを行っており、早期の社会復帰を目指しリハビリを取り組んでおります。

 

理学療法士

リハビリテーション1怪我や病気、高齢、障害などにより運動機能が低下した方々に対して、運動機能の維持や改善を目的に、

  1. 運動(関節を動かす運動、筋力をつけるトレーニング、動作の練習、歩行練習など)
  2. 物理的手段(温熱、電気、水、光線など)を用いて行う治療です。

 

リハビリテーション2

 

また、当院では、患者様の身体の状態を確認しながらお一人お一人に合わせた内容を理学療法士が提供することで、回復に向けてのサポートをしていきます。

 

作業療法士

主に身体精神機能面へのリハビリを行います。具体的には、機能訓練と並行して回復した機能を生活に結びつける為動作練習を行います。入院生活の中で自宅と同じ環境を作り練習を行っていきます。
当院では、上肢(肩、肘、手首、手指)の骨折や、筋・腱の損傷、関節リウマチなどの整形疾患に対してリハビリを行っています。必要があれば患者様に合わせて装具を作ったり自助具を紹介して機能・能力の改善を図っています。

リハビリテーション3リハビリテーション4

 

医事課

 医事課は病院の窓口として、患者様へ提供する医療サービスに関する事務を行っております。受付業務、外来・入院の診療費の計算、精算業務、診断書等の発行、医療保険・介護保険・自賠責保険・労災保険等の請求業務などを行っております。

目標

「5S」を目標とし患者様に信頼され、親しまれ、安心して来院いただけるよう努めております。

※1つ目のSは、Secure『正確さ』
 受付、カルテ作成、計算、会計業務等すべてにおいて正確さを念頭におき、患者様に信頼され安心していただける様努めております。

※2つ目のSは、Smile『笑顔』
 患者様、ご家族の皆様、ご来院者様に笑顔と思いやりのある心で、親切丁寧な接遇を心掛けています。

※3つ目のSは、Speed『待ち時間の短縮』
 来院から帰院までの待ち時間を最小限にするために、受付、計算、会計業務の迅速で的確な事務処理を心掛け、また他部門と協力し、効率的な連携業務を行っております。

※4つ目のSは、Study『医事課のレベルアップ』
 医療事務のプロとしての意識、向上心を持ち、また毎週勉強会を実施し、医事課職員として資質の向上を図っております。

※5つ目のSは、Service『奉仕の誠心』
 患者様が快適に診療を受けられるよう満足する院内環境、目配り、気配りに努めております。


以上の5つのSを目標とし、医事課全員努力してまいります。

看護部

看護理念

  • 看護の道を選んだ一人として、自信と誇りを持って人間のやさしさを大切にした看護を提供します。
  • 医療と介護分野(訪問看護、訪問リハビリ、通所リハビリ)の連携を密にし、地域に貢献します。

看護理念

看護部1

 

家庭的な職場風土

新人一人ひとりを愛情を持って育てます。経験がなくてもブランクが長くても大丈夫です。

目標は高く

自分自身で目標を立てることで自己啓発を促しモチベーションを高めていきます。

看護部理念を唱和し士気統一を図り活気あふれる職場作りを目指しています。

子どもと共に出勤、帰宅できる安心感

保育士による24時間保育体制で子育てを応援し働き続けられる環境づくりをしています。保育年齢は制限なしです。保育料は50円×時間と低コストで行っています。

一人一人のスキルアップを応援

看護協会への加入を積極的に促しています。

各委員会活動を通し専門職としての向上を目指します。

新人教育目的

  • 専門職としての自覚を持ち基本的援助が出来る。
  • 知識、技術を身につけベッドサイドケアに責任を持つ。
  • 患者ケアを通し看護の知識を深める。

研修プログラム

看護部では、新人研修をメインとし、目標を設定して以下のような研修プログラムをおこなっております。

研修プログラム