最近煙草を購入する、コンビニを変えてみて思ったこと
依然購入していたコンビニより、近くに新しい店が出来たので
煙草を買いに回ってみた。
そのつど年令確認のボタンを押すことを、強よされる。
これが誠に腹ただしい。顔を見れば小さな子供でも二十歳前かどうか
すぐに判別できる年齢なのに、ボタンを押してくださいと言う。
前の店では、店員がすぐさま押してにっこり「ありがとうございました」
といってくれる。未成年に煙草を売らない規則をボタンを押させることで
自己責任を取らせているのだろうが、高齢者にとって誠に不愉快な、店員の
ロボット的対応であった。
