株式会社吉田製作所
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創業者の記憶 ~吉田功~
初秋の朝
道路脇の田んぼ、稲穂が重そうに首をたれ豊作を感じさせている。
「実るほど首をたれる稲穂かな」人もそうありたいと思う。
それにしても毎日のように、簡単に人がひとを傷つけたり、殺害したり
の報道がしきりである。動機が痴情のもつれや、わずかな金のためや
自分のイライラ解消のためとか、ほんの一握りの人達の仕業とは言え
悲しい事件が続いている。激しい暑さの季節もようやく終わろうとしている
9月に入って、世の中いい話題で、紙上を埋めることが多い日を望みながら
出社。新聞を広げている。
2013.09.02::[
創業者の記憶 ~吉田功~
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