仙台方面は、勿論の事山形地域全般においても今猛烈な
仕事量の増加により、人手不足が発生し受注しても、
何時仕事にかかれるか、納期未定の情況らしい。
かく事業所で、人での奪い合いが続いており工期の大幅な
遅れが、続出してるという。
製造業にとっては、うらやましい限りである。
3.11の復興工事も一年をすぎて、今急ピッチで人、金、重機
をつぎ込んで進められていると言います。建設、建築
関連の東日本地域への、県内からの出張工事もうなぎ
のぼりに増加しているとの事。地域住宅関連も今年は受注が
大分増えている様子で、輪をかけて忙しさをかもしだしている
様子である。
