株式会社吉田製作所
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創業者の記憶 ~吉田功~
記憶の中の町で迷子になる
何処とも知らない町を歩いている。地名もわからず
古びた町並み。自宅に帰ろうとして駅を探している
中々駅が見つからず、うろうろする。ふと懐かしい人に
出会いほっとして、近寄る。夕べの夢の話であります。
多分遠い昭和の町並みを、さまよっていたのかもしれません
懐かしい人は誰だか解かりませんが、夢の中では懐かしく
ほっとしている自分が、まだ若々しい姿であった。
雪に埋もれて、墓参りもしてないので、母親が姿を変えて
夢に出てきたのかな、ふとそんな気持ちに駆られている
今朝の自分です。
2012.03.22::[
創業者の記憶 ~吉田功~
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