衆議院解散日決定

ぐづぐつ、だらだら安定しない、政治の繰り返しで
国民の困窮もかんがみず、自分達の屁理屈のみで、過ごしてきた
政治家達、ようやく決心して解散するようである。今日ついに
7月21日解散で、8月30日と投票と政府は与党との合意の上で
決まったようである。
さて日本の政治は、どうなるのだろう。
大きく変わるのか、支配政党が変わっても同じ繰り返しを
続けるのか?。主権は国民にあり。忘れてはいけないことである。