10/3にMSW庄内地区ブロック会議を鶴岡協立リハビリテーション病院に行いました。
今回、庄内地区では身寄りのない方への入院中から死後対応までの地域課題について、お茶やお菓子を囲みながら座談会を行いました。
19名のワーカーが病院の垣根を越えて、現状や感じている課題、どのような仕組みなら円滑に支援できるか等、
いろいろな意見交換しました。
今回、庄内地区では鶴岡市議会議員鈴木聡様をオブザーバーに迎え、ワーカーの支援の実態や抱えている課題について
共有しました。
庄内地区では、課題解決へ向けてのソーシャルアクションを踏み出せるよう、各病院のワーカーが協力し合いながら、
行政等へ働きかけをしていきます。



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