株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
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西面のガラスをほとんど入れ替えました。幼稚園さんから頂いたお仕事です。西日

がきつく、ご覧の階段室、踊り場に熱がこもり易く、1階と2階の温度差が歴然と

しています。窓がFIXのため、換気が出来ないし、高窓なので開けることも無理

とのことで、非常にお困りとのこと。このような事例が、実は沢山あります。実は

今回の「エコガラスへの入れ替え」は、以前御世話になった幼稚園様からのご紹介

なのです。体感して良かったことは、他の方にも勧めて下さるようです。これから

も喜んで頂けるよう心掛けてまいります。

少し日延べしてしまいましたが、あえて掲載させて頂きます。10周年記念事業と

いうことで、式典と講演会を開催させて頂きました。講師として、超有名人を呼び

総勢300人を超え、ビックリ!主催者側として、安堵いたしております。この日

に向けて、多くの方々から絶大なるご支援、ご協力を頂戴し、感謝申し上げます。

展望室からの眺めに、撮影者の縦じまストライプを重ね合わせると、微妙にくねり

が加わり、ご覧のように窓が変形して見えます。周囲窓ガラスに反射系のフィルム

貼りになっているので、角度よって撮影者の姿が写し出されてしまうから、画像が

重なり、幽霊現象が起こってしまったようです。

このアングルは、身近な展望室からの眺望です。山形市中心部には、以外と緑地帯

が少なく、ご覧のように中低層のビルが立ち並んでいます。道幅が小さいのでビル

の高さが低い割に、楽しめるような空間も少なく、車道を狭くして自転車道などを

設けても、人通りもまばらです。市役所の展望室に初めて訪れました。駐車場側を

上から取り込んだ画像です。

大自然の中で学習するには、さまざまな体験を通して、自然豊かな小国町の文化を

学ぶのが一番です。ここに訪れると、普段は忘れかけている「地球という大自然の

恵み」に触れ、マタギの郷に伝わる歴史や文化を通して、我々人間社会との接点に

繋がることが出来ます。

小国町には、景観スポットが沢山あります。前日の大雨の影響もあり、樽口峠には

行けなかったのですが、マタギ館からの眺望も、ご覧のように、実に見事でありま

す。早朝モーニングセミナーが開催され、「マイナスイオン効果」抜群の気持ちの

良い「現地セミナー」となりました。

��子供達の「身近な死」に対する、トラウマへの対応。

�Щ餠盞�りに関する行政側の対応。

�┷8紂△海離┘螢△�「世界一災害に強い地域」として生まれ変わる。

��建設業、普段は「町医者」として、災害時は「救命救急隊」として活動。

��ピンチはチャンス、仲間と共に乗り越える!

以上、経営者モーニングセミナーにて講話を拝聴した中から・・・

�‥賈命佑凌品�強さと絆の深さ、日本人のDNAが再構築。

�▲椒薀鵐謄�ア活動を通して、若者も一生懸命になり地域を支えた。

�H鯑饅蠅砲�ける支援物資の格差、息の長い支援活動が必要。

�ぜ�衛隊による懸命な救助活動、子供達の自衛隊に対する「あこがれ」。

�シ抻 �消防と一緒になり遺体捜査、メンタル面のケアが必要。



約6m以上もあるスリット状のガラススクリーン、この時期、午後2時以降夕方に

かけて、西日が差し込み、事務方が仕事をするのに、眩しいので、パソコン画面が

見ずらいということで、何とかならないかという相談がありました。窓の上部から

ロールスクリーンで西日を遮ることが可能なので、現在付いているブラインドとの

併用にて、職場環境の改善につながります。

パワーを出し切った「勇者の姿」!斜め後方からのフォルムが好きでした。大切に

永年面倒を看てきたので、事故も無かったし、高速違反も全然ありませんでした。

この車との出会いのお陰で、運転が大好きになり、走行中の満足度も高まり、気分

良く、ついつい長距離走行が癖になってしまいました。勿論、「エコドライブ」!

本当にお世話になりました。

愛車との付き合いは、丸8年間、274920kmの走行距離でした。25万キロ

を九州の「宮崎県日向市」にて達成した時は、30万キロをどこで達成しようかと

楽しみにしていました。北の果て〜「北海道」にも行きたかったので、来年中には

海を渡って丁度、今頃に季節に達成したかったなぁ・・そんな思いです。台風4号

が都内を荒れ狂っていた時に、東京から山形まで高速走行、無事到着してやれやれ

ところが、愛車の「足回り」は、ガタガタでした。そのまま「ヨレヨレ走行」にて

万事休す。いまだに手放せずに、浄土へ旅立つのをゆっくり見届けてまいります。

東西面2箇所の開き窓(ドア)から、心地よい風が入ってきます。併せて吹き抜け

部分の換気塔まで、空気が流出して行きます。運用時の省エネライフ、日射と通風

という組み合わせは、日本人特有の自然換気を活かした生活スタイルです。

日射を閉め、縁側をサンルームとして活用をすることによって、冬場(日中)には

とても快適スペースとして活用することが可能です。運用時の省エネ効果が得られ

快適でローコスト感覚で暮らすことがgoodです!

空調エネルギーを削減するには、内部構造上、空気の取り入れ口と吐き出し口との

連携が重要です。暖められた空気は上昇して、天井部分に澱んでいます。この換気

を促してやることによって、室内環境は改善されます。こうした、吹き抜け換気塔

の役目はとても大切になってまいります。

住宅の省エネには、運用時の日射と通風利用が一番です。故意に、エアコンだけに

片寄らず、頼りになるのは「太陽の自然の恵み」を冬場に利用、気候風土に順応し

た通風を夏場に利用、日本の伝統文化を受け継いで、近代の世にも充分に適用可能

な住まいに対する工夫が必要です。