株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
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ご覧のように、天井面の温度は29.2℃です。エアコンの吹き出し口との温度差

は6.2℃の開きがあります。この温度差を極力抑えて、効率の良い温熱環境を整

えるには、床面と天井面との温度差を無くす工夫が必要となります。

サーモカメラで室内の温度を計測、温度分布をご披露!エアコンの噴出し口の温度

は、ご覧のとおり23℃です。壁面はこれよりも5〜6℃の違いが生じます。人間

の体も、変調を起こさないように、あまりエアコンなどに頼らず、壁面や室内温度

を一定にコントロールできるように、断熱・遮熱リフォームをお勧めいたします。

ガラスブロックの外部面に「遮熱コーティング剤」を塗布した結果、内部表面温度

を計測してみると、34.2℃でした。外部面温度が43.6℃ですから温度差が

9.4℃ということになります。

ガラスブロックの表面温度は、外気温が35℃の場合、蓄熱効果で40℃を超えて

しまいます。二重構造となっているので、内部表面ガラス温度とは、温度差が生じ

ます。しかも、内側の方が温度が高いようです。

遮熱コーティングによる金属皮膜は、ガラスブロック表面に光沢をもたらし、驚く

ほど輝きを放ち、新品同様になりました。外部から眺めると、ビックリします!

階段室吹き抜け部分、特有の蜜閉空間モヤモヤ感が無くなりましたので、さわやか

な空間へと、見事に生まれ変わりました!

夏場の吹き抜け部分がに、ガラスブロック施工がなされていて、換気が不可能状態

の場合は、ガラスの入れ替えが出来ないし、遮熱フィルムも貼れません。そのよう

な時は、「遮熱コーティング」が最適です。外部からの紫外線を95%、赤外線を

50%カットしてくれるのです。ご覧の画像は、円形の階段室吹き抜け部分の外部

に、遮熱コーティングを塗布している作業の様子です。

地域住民の生活を支える部隊として、活躍している「第6後方支援部隊」は、整備

補給、輸送、衛生の機能を保有し、災害による被災地への派遣が行われています。

今年度は、集中豪雨の影響もあり、救護支援等が頻繁に実施されている模様です。

今回のモーニングセミナーは、井上茂勝部長よりご講話を頂戴いたしました。

前日の会員研修に引き続き、「良い習慣を身に付ける」ことによって変化が訪れる

ことの事例や、倫理法人会の他と異なる特徴を4項目、教えて頂きました。

�…�を大事にする会である��家庭を大事にする会である��純国産の経営者が集まる

団体である�ぜ汰�を大事に取り組む団体である・・・・まさしく、やる気集団!

何も云うこと無し!美しい!ワクワクするようなド迫力!

話題の「スカイツリー」!やはり凄〜い・・・・・・・・世界一の自立式電波塔!

第一展望台までは完成!これでも地上350mあるそうです!画像は灰色ですが

実際は、ホワイト色でした。

JIA日本建築家協会東北支部山形地域会の、恒例行事「建築家サロン」を開催!

新会員4名の作品を紹介しながら、多くの会員方、賛助会員による親睦交流を図り

ました。また、地域会長の「インドレポート」を含め、興味深い報告も頂戴しなが

ら、和やかに楽しませて頂きました。

内窓断熱工事〜樹脂製内窓に「エコガラス」を組み込みました。この表示「四星」

マークをご覧下さい。夏場の遮熱効果を期待して、断熱は勿論!遮熱効果も発揮!

寒冷地でありながら、夏場の蒸し暑さや、赤外線を防ぐには金属皮膜を備えてある

山形生まれのエコガラス「さくらんぼ」でなければ、効果を発揮出来ません!

リフォーム完成見学会に参加してまいりました。大人気の山形生まれのエコガラス

「さくらんぼ」が採用されています。最高ランクの「☆4つ」は、安心マーク!!

是非これからも、「さくらんぼ」のレーザーマーク入りの「エコガラス」を可愛い

がって下さい、お願いします。

東北人は、「ほめる」ことが苦手!なかなか素直にほめられない、なのに「ほめら

れたい」という願望は誰にもあるもの。周囲から見られているという意識、最初の

第一印象が大事です。こんな勉強会に参加してまいりました。「経営者の集い」と

「モーニングセミナー」の講師は、仙台市中央倫理法人会、幹事の杉浦永子さんに

お越し頂き、「部下(相手)をその気にさせるテクニック」というタイトルで最初

にお話しを頂戴し、翌日の朝は、「首の短いキリンと隣りのだんな様」という内容

で実習も含めて、行ないました。言葉の「ちから」は、ホント凄いです。

住宅リフォーム「内覧会」に参加してまいりました。木造二階建ての住宅を購入し

軸組みを変えずに、水廻り関係を中心に住みやすい環境にした事例です。親子で二

人暮らしとのことで、あまり欲張らずにライフスタイルを重視して考えた家づくり

のようです。既存の間取りをそのまま活かした部分も残されていて、投資のメリハ

リをつけながら上手にリフォームされた事例といえるようです。