株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
ログイン
メモ メール Q&A 暦 リンク 地図 ウィキ 特集 プラン
セーヌ川のほとりに建つ「ノートルダム大聖堂」は、当時のゴシック建築技術の粋

を集めて建立され、実に200年もの年月をかけて築き上げられた「世界遺産」で

あります。美観のみならず耐久性や強度の面でも、高く評価されています。ノート

ルダムは、フランス語で「私達の貴婦人」という意味で、これは「聖母マリア」の

ことを指しているのだそうです。

ルーブル美術館の地下コンコースに、ガラスで出来た巨大な「逆さピラミッド」が

あります。構造そのものは、ガラス本体と相互を繋ぎ止める役目のキャスティング

金物との組み合わせ、天井面のRC躯体からピラミッド本体の位置をサポートする

ワイヤーケーブルが決め手になっているそうです。

「白亜の城」までの道程は、徒歩・バス・馬車から三択となります。雨模様なので

行きはバス、帰りは下り坂を馬車で移動します。移動料金は、行きが5ユーロ帰り

は、2、5ユーロということで馬力に差があるようです。画像は、馬車の中から見

た馬2匹の様子です。

ルートヴィヒ二世が幼少の頃、父親マクシミリアン二世は、12世紀に建設後廃墟

状態にあった「ホーエンシュヴァンガウ城」を購入し、ご覧のように見事の改築し

住まわせました。城内には至るところに、中世騎士伝説を描いた壁画が描かれてい

て、ワーグナーのオペラ作品の壁画などもあり、後のルートヴィヒ二世にも多大な

影響を与えたと云われているそうです。

ルートヴィッヒ�鏡い量瓦�凝縮され、ディズニーランドの有名な「シンデレラ城」

のモデルとなったお城を見学。ミュンヘン中心部からバイエルン州の南に位置する

場所へと移動、3時間程度かかりようやく目的地「ノイシュバンシュタイン城」に

到着。「眠れる森の美女」がまさしく登場しそうな場所です。

ワッフルのお店が立ち並ぶ中で、「ハーゲンダッツ」が目に入りました。アイスの

種類も多く、コーンの入れ物や、アイスの何種類も多く、来店されているお客様も

タップリ注文する人がほとんどで、スイーツ系の美味しい楽しい想いに浸っている

ようです。

バロック期のフランドルの画家〜ピーテル・パウル・ルーベンス、人物の身振りや

色彩にもバロック絵画の特徴が見事に表現されています。大胆な動きの中にも均整

が取れていて見応えがあります。宮廷画家であると同時に平和外交の外交官だった

そうである。
...もっと詳しく

ベルギー王立美術館を訪ねます。メインとなる、15世紀から18世紀にかけての

古典美術館には、農民画家とまでいわれた、ビーテル・ブリューゲルの作品が目に

つきます。農作業を営む人々の様子や表情から、時代背景を読み取ることが可能で

す。当時の生活様式、あるいは風俗や習慣が伝わってまいります。

「ピエールマルコリーニ本店」がお目当てでした。場所は「ヴィタメール本店」と

同じ、サブロン広場の道路沿いに向かい合ったような形で存在していました。道路

は幅が狭く、大型バスではとても行くことが出来ないくらいに混み合っています。

立ち並ぶお店は、それぞれ特徴があり、スイーツ通りといったところでしょうか?



ブリュッセルの人気店〜焼きたてワッフル「DANDOY」(ダンドア)をご紹介

させて頂きます。お店に近づくにつれて、ほど良くイイ香りがしてきます。ここは

観光客にも大人気だそうで、熱々の焼きたてが食べれます。特に「日本語」が堪能

で、突然ビックリするような言葉も出てきます。店内も広くゆったりしています。

10月21日に、欧州連合(EU)のユーロ圏17カ国が、ブリュッセルで財務相

会議を開き、ギリシャ国債などを持つ銀行関係などの投資家に、損をかぶってもら

う比率を高めるようなお願いをする方向で、一致したようでした。画像はベルギー

にある欧州連合EU本部の周辺で、独特の青い円形マークが目印です。

フランドル地方の典型的な街並みを魅せる「マルクト広場」には、緑色のテントに

囲まれたテラス、オレンジ色系の三角に先が尖った切り妻型の屋根、階段状になり

可愛らしい破風など、おとぎ話に出てくるような寺院や、教会などが数多く立ち並

んでいます。

「愛の湖」を眺めると白鳥がいて、土手沿いには馬車が見えます。北のヴェネチア

といった形でしょうか、豊かな水によって運河が栄え、港街として古くから発展し

てきた素晴らしい世界遺産です。街全体が美術館といったところです。

ブルージュ「愛の湖公園」をボートで巡ります。ベルギーならではの歴史を感じる

風景が飛び込んでまいります。宗教施設は勿論、全てが古き良き遺産であり、我が

山形にもこうした歴史的建造物や文化が残されているのでは?そんな想いで見学を

してまいりました。外装はそのままですが、建物の中に入ると、地元の職人さんが

丁寧に、改装をされているようです。

ゼーブルージュのAGC工場視察の機会に恵まれ、出掛けてまいりました。詳細に

ついてはご報告できませんが、郊外の環境の良いところに位置しており、この工場

は、主として二次加工の製品を製造しているところのようです。