なあまずノート

▼青春の書

コメントありがとうございます^^

親子ほど違う人の青春時代に書かれた本が、時代を経て読まれ、なおかつ世代を超えて青春の一冊となるというのはすごいことですね。



●2011.01.17
●あらあら亭主
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