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テレビ出演ーYTS提言の広場「第2171回 太陽光発電の将来性」ー

2013年10月05日放送の「提言の広場」に出演しました。

東日本大震災以降、原発や化石燃料に代わって、
風力や太陽光などの再生可能エネルギーの導入が進められています。

県も新しいエネルギー戦略を定め、2030年には約101万kW、
ざっと原発1基分の新たな電力の開発を目指しています。
そして、この8月下旬、出力1000kW以上の太陽光発電所、
いわゆるメガソーラーが県内では初めて、長井市で稼働しました。
その後も稼働が相次ぎ、今年度内に県内6カ所でメガソーラーが建設される予定です。
そこで、県内の太陽光発電の将来性、可能性について語り合いました。
 

< 出演 >
■ 東北おひさま発電(株) 代表取締役社長
後藤 博信
■ 山形県環境エネルギー部長
森谷 俊雄 氏
■ 山形経済同友会 会員
東北電化工業(株) 代表取締役社長
會津 圭一郎 氏 

YTS提言の広場

2013.10.05:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

山形新聞掲載ー山形経済同友会・提言の広場「太陽光発電の将来性」ー

2013年10月04日の山形新聞朝刊に掲載されました。

山形テレビ(YTS)の番組「山形経済同友会・提言の広場」に、
弊社の後藤社長が出演しました。
テーマは「太陽光発電の将来性」。

震災以降、再生可能エネルギーの開発が進み、県内でもメガソーラーの操業が相次いでいます。
固定価格買い取り制度を背景にした太陽光発電は、
年間日照時間の少ない本県で事業として将来性があるのか。

森谷俊郎県環境エネルギー部長、山形経済同友会会員の会津圭一郎東北電化工業社長とともに話し合いました。

2013.10.04:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

山形新聞掲載ー週間ニュースファイルー

2013年09月01日の山形新聞朝刊に掲載されました。

弊社の大規模太陽光発電施設「長井おひさま発電所」が稼働し、売電をスタート。
メガソーラーとして県内初。

2013.09.01:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

「長井おひさま発電所」 8月29日に運転開始

東北おひさま発電株式会社が最初の発電設備として建設を進めておりました「長井おひさま発電所」は、8月29日に運転開始の運びとなりました。設備の規模は1.9MWであり、山形県初のメガソーラー稼働となります。

東北地方の積雪寒冷地における太陽光発電事業の取り組みです。この事業の成功により、山形県の再生可能エネルギー事業に弾みをつけたいと考えています。

2013.08.22:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]

山形新聞掲載―メガソーラー稼働開始 県内初、500世帯分を賄う―

2013年08月30日の山形新聞朝刊に掲載されました。

大規模太陽光発電施設「長井おひさま発電所」が29日から稼働し、売電をスタートしました。
1.9MWの発電能力があり、県内で稼働第一号のメガソーラーとなります。
同日、長井市寺泉の現地で完成を祝う安全祈願祭が行われました。

大規模災害時には可搬式蓄電池を使い、公共施設などに非常用電源を供給することも計画しており、
長井市内に第2号施設を設置する準備も進めています。

弊社,後藤社長は「長井に地域と社会に役立つ施設を造ったという達成感がある。
安全を心掛け全力で運営していきたい」とあいさつしました。

2013.08.03:東北おひさま発電:コメント(0):[メッセージ]