Stepup Communications Co.,LTD.
Stepup Communications Co.,LTD.
yamagatan (やまがたん)
ヤマガタン
は、山形をテーマにしたコミュニティサイトです。
また、
samidare
のコンセプトの起源となったサイトです。
▼
山形県版コミュニティメディア「ヤマガタン」
ヤマガタンは、【山形】というテーマ(主題)に興味のある人たちがインターネットを介してつながりあうことで育まれる新しいかたちのコミュニティステージです。オンラインとオフラインのバランスのとれたコミュニティを目指しています。
これからの情報化時代のハンドリング
は、以下の5つのポイントをバランスよく回すことだと考えています。
1) コミュニケーション 2) コミュニティ 3) ネットワーク 4) メディア 5) データベース
コミュニティメディアという言葉は独自の言葉です。
テーマにもとづき集まった人たちが、それぞれの情報をもちより、つながり、公開することで、メディア(媒体)になる
という概念から生まれました。ヤマガタンは、そういった意味で【山形のコミュニティメディア】と言えるでしょう。
▼
ヤマガタンの名前の由来
ヤマガタンって言葉は、、、どんな意味?
ヤマガタンは、
Yamagata+N=Yamagatanの造語
です。
'N'
は、
N
ew
や
N
etwork
の頭文字です。デビッドボウイというロックスターの「ヤングアメリカンズ」という曲名と、ジャーナリストの期待を見事に裏切り、ギャフンと言わせたその男気に...インスパイアされて命名。ニューヨークにはニューヨーカーがあるように、山形にはヤマガタンがあればいいと、願いをたくしました。
▼
ヤマガタンの足跡
1991年...
シバタ
が会社員(企画部)時代にボツになった企画書
「異業種交流レボリューション」
の中で【ヤングヤマガタン】という言葉を記しました。その後、独立しPC(Macintosh)でDTPやDBやniftyフォーラムを経験しながらヤマガタン構想をまとめはじめます。
そして、ヤマガタンは、1996年にInternet上で産声をあげました。サイト名は
「Internet山形県人会(ヤマガタン)」
キャッチフレーズは「Stepup Communication」シバタ個人のサイトとしてはじまりました。
1999年までは、
オンラインを中心としたピュアな山形ファンの「人脈データベース」
をめざしました。2000年2月に【yamagatan.com】独自ドメイン取得。2001年2月から、オンラインとオフラインをつなぐためのリアルヤマガタンを中心に、テーマコミュニティを目指しました。第一弾がランチヤマガタン・・・2003年には、
本名公開メンバーが1080人を超えました。メールマガジン読者数は4,000人を超え、1年間の延べ利用者数は10,000人を超えました。
2004年3月に、当初からのキャッチフレーズだった「Stepup Communication」を会社名にあて「有限会社ステップアップコミュニケーションズ」を設立。次世代型のテーマコミュニティもしくはエリアマーケティングをオンラインとオフラインバランスよく展開するためにリニューアルの準備に入りました。
2005年2月11日、新世代型コミュニティメディアをめざし【新生ヤマガタン】がオープン。リニューアルのポイントは、ウェブログ(blog)システム、コミュニティメディアシステム、メールマーケティングシステムの採用になります。どれも生粋の山形生まれの独自システムです。
2005年6月吉日、ステップアップの主たるプロジェクト
samidare
のオープンに伴い、yamagatanをヴァージョンアップ(yamagatan
ver6)。山形県内の全市町村のコミュニティメディアの生成連動、全国の都道府県、市区町村のコミュニティメディアの生成連動により、新たなステージに突入。
2006年7月2日、
samidare
が開設1年で500万アクセスを記録、
2006年7月15日、yamagatanを、samidare noteのプレオープンを機に
yamagatan ver7にヴァージョンアップ
つづく...
ヤマガタンhttp://yamagatan.com/
2005.02.05:
Stepup
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また、samidare のコンセプトの起源となったサイトです。
▼山形県版コミュニティメディア「ヤマガタン」
ヤマガタンは、【山形】というテーマ(主題)に興味のある人たちがインターネットを介してつながりあうことで育まれる新しいかたちのコミュニティステージです。オンラインとオフラインのバランスのとれたコミュニティを目指しています。これからの情報化時代のハンドリングは、以下の5つのポイントをバランスよく回すことだと考えています。
1) コミュニケーション 2) コミュニティ 3) ネットワーク 4) メディア 5) データベース
コミュニティメディアという言葉は独自の言葉です。テーマにもとづき集まった人たちが、それぞれの情報をもちより、つながり、公開することで、メディア(媒体)になるという概念から生まれました。ヤマガタンは、そういった意味で【山形のコミュニティメディア】と言えるでしょう。
▼ヤマガタンの名前の由来
ヤマガタンって言葉は、、、どんな意味?
ヤマガタンは、Yamagata+N=Yamagatanの造語です。'N'は、Newや Network の頭文字です。デビッドボウイというロックスターの「ヤングアメリカンズ」という曲名と、ジャーナリストの期待を見事に裏切り、ギャフンと言わせたその男気に...インスパイアされて命名。ニューヨークにはニューヨーカーがあるように、山形にはヤマガタンがあればいいと、願いをたくしました。
▼ヤマガタンの足跡
1991年...シバタが会社員(企画部)時代にボツになった企画書「異業種交流レボリューション」の中で【ヤングヤマガタン】という言葉を記しました。その後、独立しPC(Macintosh)でDTPやDBやniftyフォーラムを経験しながらヤマガタン構想をまとめはじめます。
そして、ヤマガタンは、1996年にInternet上で産声をあげました。サイト名は「Internet山形県人会(ヤマガタン)」キャッチフレーズは「Stepup Communication」シバタ個人のサイトとしてはじまりました。
1999年までは、オンラインを中心としたピュアな山形ファンの「人脈データベース」をめざしました。2000年2月に【yamagatan.com】独自ドメイン取得。2001年2月から、オンラインとオフラインをつなぐためのリアルヤマガタンを中心に、テーマコミュニティを目指しました。第一弾がランチヤマガタン・・・2003年には、本名公開メンバーが1080人を超えました。メールマガジン読者数は4,000人を超え、1年間の延べ利用者数は10,000人を超えました。
2004年3月に、当初からのキャッチフレーズだった「Stepup Communication」を会社名にあて「有限会社ステップアップコミュニケーションズ」を設立。次世代型のテーマコミュニティもしくはエリアマーケティングをオンラインとオフラインバランスよく展開するためにリニューアルの準備に入りました。
2005年2月11日、新世代型コミュニティメディアをめざし【新生ヤマガタン】がオープン。リニューアルのポイントは、ウェブログ(blog)システム、コミュニティメディアシステム、メールマーケティングシステムの採用になります。どれも生粋の山形生まれの独自システムです。
2005年6月吉日、ステップアップの主たるプロジェクトsamidareのオープンに伴い、yamagatanをヴァージョンアップ(yamagatan
ver6)。山形県内の全市町村のコミュニティメディアの生成連動、全国の都道府県、市区町村のコミュニティメディアの生成連動により、新たなステージに突入。
2006年7月2日、samidareが開設1年で500万アクセスを記録、
2006年7月15日、yamagatanを、samidare noteのプレオープンを機に
yamagatan ver7にヴァージョンアップ
つづく...
ヤマガタンhttp://yamagatan.com/