置賜文化創作アルバム
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置賜の宝発掘プロジェクト新着記事UP!「置賜の自然」
置賜の宝発掘プロジェクト新着記事UP!「置賜の自然」
みなさん!こんにちは編集員です(*^_^*)
朝晩も気温が下がり始め、秋の足音が聞こえて来るようですね。
編集員の地元では、4日に地区の運動会がありました。
しっかりと次の日は筋肉痛です…(/_;)イタタタタ
では、今回の地名の由来紹介は、編集員の地元でもあります
「南陽市」です!!
●地名の由来〜南陽市〜
南陽の由来は、南陽市の北側は丘陵地で、南には沃野が
広がった土地であり、中国河南省の「南陽市」の
地形に似ていることや、「南陽」の字を使った
縁起の良い話があることから『南陽』になったそうです。
では、本題です。本日9月8日に「置賜の自然」を掲載致しました。
執筆者は、ネイチャ―フロント米沢 代表の青柳和良さんです。
置賜の自然環境を守る為、日夜奮闘なさっています。
置賜の素晴らしい自然(今回は特に米沢地域にスポットを当てて)の
魅力が伝わる原稿となっています。
貴重な植物の写真も必見です!!
是非、一読してみて下さい。
◎置賜の「宝」発掘プロジェクト:『
置賜の自然
』
2011.09.08:
shimizu
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温身平の森林セラピー
「置賜の宝」を求めて・・・in小国
みなさま、こんにちは編集員です(^_^)/
今日から9月ですね。
編集員になって1ヵ月が経ちましたが、
もう既に「この仕事長いんです!」みたいな顏で
仕事をしている編集員です(笑)
もう勝手に地名の由来紹介をシリーズ化しちゃってますが…(^.^)
今回は小国町です。
●地名の由来〜小国町〜
小国の由来は、奈良時代、国家統一の為に朝廷から派遣された
武将達が越後を通り入ってきた後、遠江(現在の静岡県)の
村人を呼んで土地を開拓しましたが、村人達は故郷を思い出し
遠江にある“小国神社”の御神体をこの地に分霊したことから
「小国」の地名が誕生したと言われています。
さて�∈F�の本題です。
昨日、上記でも由来を紹介した小国町に行って来ました。
この度、山形県で唯一“森林セラピー基地”として認定されている
「温身平の森林セラピー」を取り上げることになり、
地元で森林セラピーアテンダントをされている藤田さんに
お話をお伺いする為に大雨の中、車を走らせたのでした。
晴れ男を自負する編集員のパワー?により、小国に近づくにつれ
雨足も弱まり、藤田さんのお宅に着く頃には、太陽が顏を出して
いました。
御年78歳とは思えない程、元気な藤田さんは長年、飯豊連峰自然公園の
管理人を務め、飯豊連峰やその周辺の自然や歴史に精通しており、
マタギ(猟師)としても活躍された本当に凄い方でした。
森林セラピーのお話だけでなく、小国の自然やマタギの話など
大変、面白いお話を聞くことが出来ました。
●藤田さんが所有のツキノワグマの毛皮
そんな自然を愛する藤田さんに、森林セラピーのことならこの方だ!と
地元で、森林セラピーアテンダントミーティングの会長をされている
伊藤さんをご紹介頂きました。
普段は、小国町小玉川にあるマタギの郷交流館で、マタギ文化の
顕彰をされながら、予約が入ると森林セラピーアテンダントとして
温身平の自然をガイドされているそうです。
伊藤さんには、「温身平の森林セラピー」について執筆をして頂き、
編集者の森林セラピー体験取材にもご協力頂くことになりました!!
お忙しい中、引受けて頂き誠に有難う御座います<(_ _)>
●マタギの館です。
●中に入ると、ここでもクマさんのお出迎えです。
●ちょうどお昼の時間になったので山菜そばをご馳走になりました。
本当に美味しかったです\(^o^)/オススメ
◎マタギの郷交流館
住所:〒999-1522山形県西置賜郡小国町小玉川535-1
TEL :0238-64-2525
営業:食事…11:00〜16:00
展示… 9:00〜16:30
定休:毎週火曜日(臨時休業する場合も有・冬期間は休業)
2011.09.01:
shimizu
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被災地ボランティア−石巻市 鮎川−
被災地ボランティア−石巻市 鮎川−
こんにちは編集員です(^^)
今回は、置賜文化フォーラムの所在地でもある
「米沢市」の地名の由来です。
米沢は多くの川や“沢”の水が流れ、
沢山の“米”が収穫出来る土地であることや
一説には、城の近くから米のとぎ汁のような
白い水が湧き出て、その場所を「米井」と呼び、
転じて『米沢』になったと言われているそうです。
米どころならではの地名ですよね!
現在のように牛が有名だったら、「牛沢」とかに
なっていたかもしれませね〜(笑)
では、本題です。
編集員は「やまがた若者キャラバン隊2011」という県と山新観光が
主催し、10月にフェリーに乗って名古屋に行き、山形のPRをして
来るという企画に参加しております。
10月の本番を前に、3回の事前研修があり、参加者を5つの班に分け
班ごとに山形のPR方法を考えたり、同じ東北人として、被災地の
現状を伝える為にボランティア活動をしたりします。
その被災地ボランティア研修に8月27日(土)に行って参りました。
場所は、宮城県石巻市鮎川(牡鹿半島の先)です。
ニュース等で、被災地のことは分かっているつもりでした。
しかし、本当に分かっている“つもり”だったことに気づきました。
震災から5カ月経った被災地は、色々な意味で『凄い』の一言に
尽きるものでした。
跡形もなく崩れている建物があったり、
建物の形を残していても大きく傾いていたり、
積み上げらている瓦礫の山があったり、
壁には、ここまで水位があったのだと分かる潮の痕がありました。
でも、一番『凄い』と感じたのは、少しづつでも復興に近づこうと
頑張る地元の方と、それを支援する人々の想いです。
石巻の商店街にある精肉店では、肉の出荷停止で商品が入らず、
それでも、地元の人に何か食料を届けたいと、野菜の販売に踏切り
大変、喜ばれているそうです。
また、石巻市社会福祉協議会ボランティアセンター・牡鹿サテライトで
代表を務める遠藤さんは、関東で経営していた会社を休眠させ、
ボランティア活動を行い、しかも、私財をなげうって活動拠点である
公民館を修繕したりしているそうです。
被災地の方は前向きに今を生き、ボランティアの方は、それを
同情や憐みなどではなく、心から支援したいという想いで活動して
いました。
編集員の拙い文章では、現地の様子が1/10も伝わるか分かりませんので
ここで、少し現地の写真をご覧下さい。
●石巻市内
●石巻市内の建物
●奥に建っているのが石巻市立病院前です。
病院の前はまるで戦地のようです・・・。
●石巻市の学校
●石巻市内の寺院
崩れた建物と墓石が無残にも倒れている墓地です。
●道の真ん中に大きな大和煮の缶詰(レリーフ)が倒れていました。
●鮎川
●太平洋
この海が、町を飲み込む程の津波を生み出したとは思えない位
穏やかでした。
●牡鹿サテライトの講堂で、3月11日に現地を襲った津波の様子を
収めた映像を見ました。
●ボランティア活動を行った鮎川の漁港
●捕鯨センター跡地で瓦礫撤去
如何でしたでしょうか?
編集員は、震災後、募金活動をしたり、支援物資を集めたりと
地元で出来る支援をして来ました。
しかし、ただ何となく一方的(自己満足的)な支援だった気がします。
今回少しの時間ですが、被災地に行ったことで、
現地のニーズにあった支援が必要なのだと思いました。
同じ東北人、同じ日本人、同じ人間として、お互い様の気持ちで
支えあって、少しでも早い復興を目指しましょう!!!
2011.08.29:
shimizu
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続:げんき熊野市
続・げんき熊野市
みなさん!どーも編集員です(^o^)丿
突然ですが、みなさんは「置賜」という地名の由来を
ご存知ですか!?
諸説あるようですが・・・。
一つにアイヌ語が由来の「広い、葦の生えている谷地」に
『優嗜雲(うきたむ)』の字を当てはめ
そこから“置賜”に変わったという説や
川西町に魂の集まる場所として置霊山(おきたまやま)があり、
そこから置賜山となり、一郡を置賜と呼ぶようになった
という説もあります。
ただ何となく呼んでいた地名も、由来を知ると
少し愛着が湧いてくるから不思議ですね(*^_^*)
みなさんも、自分の住んでいる地名の由来を調べてみると
面白いことが分かるかもしれませんよ!
さて本題です。
先日のブログにもご紹介しました南陽市宮内のイベント
げんき熊野市。8月20日(土)に夜市が開催されました。
生憎、小雨まじりの天気ではありましたが、沢山の出店者と
お客様で賑わいをみせていました。
編集者も初めて自分の創作したルームライトで出店してみました。
何せ、初めてのことでしたので、お客様に手に取ってもらえるのか
不安だったのですが・・・(-_-;)
な、な、なんと、出店準備中からお客様が集まり、あれよあれよと
いう間に売れてしまいました。
来て頂いた全てのお客様有難う御座いました。
ほんの一部ですが編集員の創作品をご覧下さい(^_^)
●一番最初にご購入頂いた作品です。
●貝殻を付けて海をイメージした作品です。
●ネコです。
●クマです。
●バラです。
●ハートです。
●スターです。
●男の子向けにヘリです。
●売れ線だと思ったのに全然売れなかったスイーツ(笑)です。
2011.08.25:
shimizu
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置賜の魅惑のトンボ
「置賜の宝」を求めて・・・魅惑のトンボ編スタート
皆さん、こんにちは!編集員です(^o^)丿
あんなに暑い日が続いていたのに、急に肌寒さを感じるようになったり、
大雨が降ったり、またじっめっとした暑さに戻ったりと
最近はよく分からない天気ですね。
こんな時は体調を崩しやすい時ですので、
体調管理には気を付けましょう(^^ゞ
では本題です。
置賜文化フォーラムでは、様々な「置賜の宝」を探して
日夜、企画→取材→執筆→掲載をしております。
皆様から頂いた「置賜の宝」情報を一つでも多く取材・紹介
出来るように頑張っております。
そして、今回は皆様から頂いた「置賜の宝」情報の中の一つ
「神様トンボ」を取り上げることになりました。
いわゆる「羽黒トンボ」のことで、置賜地域ですと“鍋トンボ”と
呼ばれることもあるトンボです。
なんて、偉そうに解説しましたが、編集員は神様トンボを別のトンボと
勘違いしていました…(・.・;)スミマセン
そんな知識に乏しい編集員に大きな味方が現われました!
トンボ先生とも呼ばれる大先生です。
元教師であり、現在、日本蜻蛉学会会員・山形昆虫同好会会員・
米沢市文化財保護審議会委員・よねざわ昆虫館運営委員でもある
小形義和先生です。
小形先生は長年、置賜の自然やトンボを研究され、
山形県視聴覚教材コンクールでは、何度も賞を受賞されています。
そんな有識者である小形先生に執筆のお願いをさせて頂いたところ
快く引受けて頂きました。
小形先生、有難うございます<(_ _)>
小形先生とお話していると、今まで知らなかったトンボの話が
どんどん出て来てビックリしました。
今から先生の原稿が楽しみです!
皆さんも楽しみに待っていて下さいね(*^_^*)
本当にトンボに対する意識が変わると思います。
2011.08.24:
shimizu
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げんき熊野市
げんき熊野市開催
皆さん、こんにちは編集員です(^o^)丿
夏休みも終わり、日焼けした姿で元気に登校する子供達を見掛けました。
今日から2学期という学校も多いみたいですね。
編集員は、夏休みの宿題・・・、特に絵日記や観察日記が苦手で
始業式の朝に必至で友達のを借りて写していたのを思い出しました(笑)
このブログは子供の時みたいにならないように頑張りたいです(;一_一)タブン
さて、本日はお知らせです(*^_^*)
皆さんは、三羽のうさぎで有名な熊野大社やうさぎ駅長がいる宮内駅がある
南陽市宮内はご存知ですか!?
その宮内地区には、昔ながらのお店が賑わう
「南陽市宮内しんまち商店街」があります。
そのしんまち商店街では、昨年からの取り組みで、冬期を除く
毎月第三土曜日に『げんき熊野市』というイベントを開催しています。
普通の朝市と違い、野菜などの食材販売だけでなく、手作りケーキや
ハンドメイドアクセサリーや布小物・陶磁器etc.
多岐に渡り、出店者が参加してます。
その『げんき熊野市』は、通常日中に開催されるのですが、
今回の8月20日(土)は、初めての夜市を開催します。
初めての夜市ということで、普段の出店者以外にも
多くの町おこしグループを輩出する南陽市青年教育推進事業も
かき氷などの屋台を出すそうです。
夏祭りみたいな感じなので、お時間がある方は是非足を運んでみて下さい!
□げんき熊野市
□日時:平成23年8月20日(土)午後6時〜午後8時
□開場:南陽市宮内しんまち商店街、きらやか銀行宮内支店前
2011.08.19:
shimizu
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「置賜の宝」情報を求めて・・・in南陽
「置賜の宝」情報を求めて・・・in南陽
こんにちは。編集員です(^^)v
一昨日、15日の夜は、各地で盆踊りがあったみたいですね。
私の家にも太鼓や笛の音が届いていました。
暦的には、夏も終わりということなのでしょうが
まだ�∋捗襪箸いΔ�…、猛暑!?厳しい日々が続きそうです(×_×;)
体には気をつけましょう。
さて、本題ですが、8月15日に「置賜の宝」や執筆者の情報を求めて
南陽市役所にお伺いして来ました。
挨拶まわりも兼ねて、商工観光課やスポーツ文化課などで、
様々なお話を伺って来ました。
佐藤係長・大室係長・嶋貫係長、お忙しい中有難うございました。
その中で頂いた偉人の情報や、アドバイスは今後の記事やHP運営に
活かしていきたいと思いますので楽しみにしていて下さいね!
やっぱり、人と接すると自分の知らなかったことを学べ、
新しいアイディアもどん��浮かんで来てイイですね(^o^)
やっぱり情報は足で稼がないと!!
という事で、これからも精力的に「置賜の宝」捜索行脚?を
続けたいと思います。
2011.08.17:
shimizu
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置賜の宝発掘プロジェクト新着記事UP!!!「我妻榮」
「我妻榮」の記事を掲載しました〜♪
皆さん、こんにちは(*^_^*)
お盆休みはどう過ごされたでしょうか?
海や山やプールなどレジャーを満喫された方
実家に帰省してゆっくりとされた方など
思い思いの一時を過ごされたことでしょう(^^)/
もし、この夏の間「置賜の宝」を見つけた!という方は、
是非��置賜文化フォーラムにご一報下さい
さて、大変お待たせしていましたが、本日「我妻榮」の
記事をUPさせて頂きました\(^o^)/
我妻榮先生は、皆さんにも関わりのある「民法」を研究され、
文化勲章も受賞された米沢が誇る偉人です。
皆さんも是非記事を読んで頂き、我妻榮記念館にも足を運んで頂ければと
思います。
◎置賜の「宝」発掘プロジェクト:『
我妻榮先生と記念館
』
2011.08.16:
shimizu
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南陽手づくり市
南陽手づくり市inMIYAUTHI
こんにちは!本日、朝から健康診断を受けて参りました。
確実に血液はドロドロだろうな…(・_・;)と
再検査になるだろうな…(涙)と、チョットだけ、日々の不摂生を
後悔したりしなかったりしている編集者で御座います(苦笑)
さて、本日は私事なのですが、私はプライベートで
「モノづくりで町を活性化しよう!」と、南陽創作部〜創〜なる
団体を組んで、副代表を務めております。
自分達で様々な創作物を制作したり、創作体験イベントを企画したり
伝統工芸を現代風にアレンジしたりして日々活動しております。
そんな我々が、南陽えぼし窯陶芸教室さんと実行委員会を組織し、
今年9月17日(土)に南陽交流プラザ蔵楽にて
『南陽手づくり市inMIYAUTHI』という販売イベントを行います。
フリーマーケットや朝市などとは違い、プロ・アマ問わず、手作りの物を
創っている方を集め、ブース販売してもらうイベントです。
出店募集は7月31日で締め切らせて頂きましたが、当初予定していた
50組を上回る、53組にご出店頂くことになりました。
この規模の手づくり市は、置賜では初と言っていいほどです。
当日は、スタンプラリーなどもありますので、是非足を運んでみて下さい。
きっと素敵な物が見つかるはずです!!!
南陽手づくり市inMIYAUCHI
日 時:平成23年9月17日(土)午前10時〜午後4時
場 所:〒992-0472南陽市宮内1004番地の1 南陽交流プラザ蔵楽(くらら)
入場料:無料
URL:http://nanyotedukuriichi.blog.fc2.com/
2011.08.08:
shimizu
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高畠町郷土資料館
初取材!「高畠町郷土資料館」
8月3日(水)先輩に同行し、初めての取材に行って来ました。
場所は、高畠町安久津にある「高畠町郷土資料館」です。
三重の塔が目印の安久津八幡神社の敷地内にある資料館!
大きな松の木を横目に、現れた建物は、歴史の教科書に出てくる
高床式倉庫を模したような姿でした。
昭和54年に開館した資料館内には、国指定の日向洞窟や安久津古墳群から
出土した石器や土器・板碑などが展示されていました。
これを1万年前の人々が使用して生活していたかと思うと感慨深いものが
ありました。
資料館の安部主任には、古墳などの話以外にも、高畑城築城の話や、郡衙(ぐん
が)…現在の役所の話など興味深い話を沢山お聞きしました。
皆さんも一度、足を運んでみてはいかがでしょうか?
高畠町郷土資料館
〒992-0302
山形県東置賜郡高畠町大字安久津2011
問合せ:0238-52-4523
2011.08.05:
shimizu
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