やまがたでの日々の暮らし・自然・風景
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なにげに、里のノコンギク。
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けっして叶わぬ懐かしい憧れの様な、ちょっと悲しい様な、良いお話ですね。 それに、ノコンギクで満たされた楚々としたお墓なんて、美し過ぎます。 実は・・・shidareo2的には、非常に弱いと言うか、 だから苦手というか、困ってしまうというか、 結果、恥かしくて知らぬフリして逃げちゃう・・・タイプのお話なんですね。。。 見かけなくなったのは、ノコンギクの方でしょうか? それとも、民さんの様な人でしょうか? それとも、両方とも??? ノコンギクの、あの優しいムラサキ色って、とても撮影が難しいんです。 周囲の光が強過ぎれば、色が白っぽく飛んてしまうし、 弱過ぎれば、どうしてもくすんでしまうし。 だから、自分なりに納得のノコンギクの写真には 未だ、巡り合えていません。 もしかすると、これも、けっして叶わぬ憧れ、かなぁ???
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