やまがたでの日々の暮らし・自然・風景
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目で見える「分水嶺」:最上町です。
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あっちからのぼってきた鮭やマスは、こっちに行けば反対側に出られる訳と言う事ですな。<br />まったく珍しい分水嶺ですな。<br />と言う事は、あっちからノボッテきた何かしらのお魚は、遠く津軽海峡や関門海峡まで行かずとも、こっち側に近道出来ると言う事で、これはまさにスエズ運河とか、パナマ運河とか、そういった塩梅のそれではありますまいか。<br />いやいや、以前からこの分水を小耳に挟んではおりますが、小生にしてみれば、相当な衝撃の出来事であり、小川があっちとこっちに分かれて、それぞれが別の海に流れ出でるなどとは・・・<br />一度は、あっちのはずれからこっちの果てまで、その姿を歩いて確認してみたい衝動に駆られてしまいますです。
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