息子から貰った「ポーラー タイ」
過日、↑↑↑のポーラー タイを息子から貰った、 アメリカインディアンのハンドクラフトのシルバーであるのだが、 自分としては、まだまだ使いこなせていない。 ま、TPO的に、当地じゃビジネス系はちょっと無理だし、 カジュアルとしては良いのだが、 さてさて、これをつけて何処へ行けば良いんだろう? いやいや、何処へ行くとか行かないとか言ってるから いつまでたっても使いこなせないのだろう。 例えば、昔の英国人であれば、ツイードのジャケットにネクタイ姿で、 猟や釣りをしている姿を思い浮かべてみると、実にカッコ良いと思う。 また、シワも深く日焼けしたアメリカインディアンの老人が、 さりげなく、腕に自分の部族の柄のバンクルとか、 ポーラータイをしたりして、履き慣れたモカシンに素足を突っ込んで、 淡々とクラフト仕事なんかをしてたりする姿を想い浮かべるに、 なかなか良い感じなのであるのだが。。。 さてはて、shidareo2も、「いつかはクラウン(ピンク!?)に・・・」じゃーなく。 「いつかはポーラータイを・・・」である。 なるほど、それは、なかなかそれなりの、楽しい課題の様である。
2013.12.29