何度目かの立川志の輔独演会にいってきました。
会場の気仙沼市民会館は、早めについたのに駐車場は埋まってるし、館内はお客さんであふれているし、期待度が伝わってきます。
いつでも大人気!
<立川志の輔独演会~おかえり気仙沼2026~>

例年通り、気仙沼市長と糸井重里さんが舞台にあがって挨拶(掛け合って)してから幕が上がります。
震災後に始まった寄席です。
志の輔さんの「人が寄って座るのが寄席」との言葉が心に残りました。
大声で笑うっていいですね。
来年もいかなきゃ。
何度目かの立川志の輔独演会にいってきました。
会場の気仙沼市民会館は、早めについたのに駐車場は埋まってるし、館内はお客さんであふれているし、期待度が伝わってきます。
いつでも大人気!
<立川志の輔独演会~おかえり気仙沼2026~>

例年通り、気仙沼市長と糸井重里さんが舞台にあがって挨拶(掛け合って)してから幕が上がります。
震災後に始まった寄席です。
志の輔さんの「人が寄って座るのが寄席」との言葉が心に残りました。
大声で笑うっていいですね。
来年もいかなきゃ。
地域のゆるキャラの活躍が地域の認知度に貢献していますよねー。
ほやボーヤに会いに気仙沼にいってきました。
片足上げたポーズがかわいい。
気仙沼市のホームページにも採用されていて、大活躍です!
https://www.kesennuma.miyagi.jp/sec/s084/030/010/010/20160921145744.html
かわいい。
レゴブロックを使ったワークショップに参加してきました。
考え方に柔軟性が欠けているとか、もっと想像力が欲しいとか、思っている人におすすめです。
レゴブロックを使って対話をしていくので、もくもくと作品作りに取り組むわけでもなく、言葉から読み解くのでもありません。
手先を使いながら、言葉にも起こすので、程よい脳みその混乱が起こります。
まさしく、右脳×左脳×WS=イノベーションを起こせ!
下の写真は「タワー」を課題につくりました。誰一人として同じタワーがありませんでした。

参加者から得るものもおおく、自分の置かれている環境や人間関係などによっても結果が変わってきそうです。
デジタル脳に支配されている人にこそおススメです。
豆苗をささっと炒めて食べるとおいしいですよねー。
何度収穫できるのかを何度か実験し、何度も失敗しています。
せいぜい1回、うまくいって2回。

買ってきたときのように同じ長さで育てるのは困難です。
日の当たる箇所をくるくる変えて、根っこを洗って、水換えて、毎日できればよいですよねぇ。
とても簡単なことなのに、なかなかできず、この苗は1回の収穫で終えました。
また買ってきたので、日本の自給率を上げるべくいそしみたいと思います。
マンホール蓋の絵柄が地域性を表しているので、他市他県にいくと、マンホール蓋をチェックするのが楽しみです。
山形市のマンホール蓋の絵柄は言わずと知れた紅花です。
ベニバナの収穫期が6月下旬から7月にかけてということで、山形美術館で開催しているのでみてきました。
「紅花の世界展」

華はきいろいけど、紅色なります。
あまりにも鮮やかな紅色というか、濃いピンクというか、まさに深紅です。
着物や和紙、京都から船で運ばれてきた雛人形など、ベニバナがもたらした文化や経済暮らしが展示してありました。

マンホール蓋の柄がもたらす周辺情報をさぐるのも、たのしいよ。
壱岐産業は東北の元気を応援しています。