Side-B

Side-B
ログイン

この本は宝島社から、完全復活版として発売された。
当時、あたし持っていた!!
嫁にくる時、実家に残してきたはずだったんだけど・・・
弟夫婦が家に入ったときにあたしの大事な本たちは実家の父が処分したみたいだった。(泣)
ちなみに、、高校時代にバイトして買ったギターも処分されていた。


この本を手に取ったとき、まるっきり同じやん!!あたりまえか。
清志郎語録、チャボ語録、、すんばらしい!!
今思うと、狂気の沙汰、怖いもんしらず、ハチャメチャ

でも、その容姿、言動とは違う優しい顔になった晩年。
いろんな人から愛され、愛し、語り継がれていく
アーティスト 清志郎 


愛しあってるかい〜〜べイビィ!!

イエィ〜〜〜〜!!


2009.08.11:saria:[メモ/××の想い出]


ピアスの穴を開けたのは20歳の時だ。
今でこそ高校生でもピアスしてる子が多いけど、あたしたちの頃は周りに穴を開けている子はいなかった。
二十歳の記念じゃないけれど、美容師の先輩に開けてもらった。
まずは氷でキンキンに耳を冷やし安全ピンでグリグリ。
いやぁ〜〜〜最後のひと皮が曲者。なかなか針が通らなくて・・・・
痛くはなかったけど、押さえられてる耳たぶが痛かったのを覚えている。

*良い子はマネをしないでください。


両耳開けてもらい、、家に帰ってから今度は自分でもう一個開けたっけ・・・

あの頃、ピアスの穴から耳の神経が出てきた子がいた。とかって・・・今で言う都市伝説!?
開けてから怖くなったもんでした。

それよりもっと怖かったのが 父親。。
体に傷をつけるとは!!!と、烈火のごとく叱られました。。(泣)


そんなことをしてきたあたしなのに、、姪っ子が高校の時ピアスを開け、
ヘソピまでしたときにゃ、あきれてしまいましたが・・・・

そういえば原宿に行ったとき、服にも安全ピン、口にも安全ピンたくさんつけていた子いたなぁ〜〜
全然、安全じゃないかんじだったが・・・・
パンクですか??
そのうちチャックまで縫い付けてしまいそう・・・・・(爆


そう考えると、、二十歳のあたしは、まだまだ可愛いもんだゎ


2009.08.05:saria:[メモ/××の想い出]
 そして、似非不良だったあたしは、当然のごとく短ラン、ボンタンのツッパリくんに憧れて行くのであった。

 卒業したK子先輩はすっかり大人びて、化粧にパーマ、ピンヒールのサンダル
そして、乗っている車はダルマセリカ。
そして、先輩を取り巻く仲間たちは シャコタン、ガンメタのハコスカやローレル
カッコよかったなぁ〜〜

 しかし、、あくまでも似非不良(ヘタレ)のあたしは卒業するまではおとなしく身を潜めておりました。

 今と違って、学校にメイクしていったりは誰もしていなかったんじゃないかな
今は中学生でも休みの日はメイクしている子とかいるもんね。

 卒業と同時にあたしのスカートは後輩に譲り、ペッチャンコの鞄は弟にあげた。
何回か親が学校に呼び出しくったが停学、謹慎はスレスレ免れ、日記提出はしたけど・・・(ヘタレですから)
無事卒業出来たことに親もホッとしたんじゃないかと思います。

  って、かなり迷惑かけてんじゃん!

2009.07.30:saria:[メモ/××の想い出]
Powered by samidare