山菜屋どっとこむ@かあちゃんブログ

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かんそうの甘さと
ベーコンの塩味を生かし、
シンプルなパスタに仕上げてみました。
かんそうの
シャキシャキした歯ごたえを楽しむため、
ベーコンは薄切りタイプを使いました。

詳しい作り方は、
【食の都 庄内】ブログ内のカテゴリ
●かんそうに掲載しました。

ご注文は、こちらからどうぞ。↓
山菜屋.com【かんそう】の注文ページ




2008.03.29:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
かんそうを茹でて酢味噌で和えます。
他に、短冊切りにしたイカなどを混ぜても
おいしく仕上がります。

独特の歯ごたえと甘みがおいしいです。



詳しい作り方は、
【食の都 庄内】ブログ内のカテゴリ
●かんそうに掲載しました。




2008.03.28:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
オリーブオイルをベースに
ドレッシングを作り和えてみました。

レタスや水菜など
サラダに合う野菜を
もっとたくさん入れてもおいしいです。


詳しい作り方は、
【食の都 庄内】ブログ内のカテゴリ
●かたくりに掲載しました。




2008.03.27:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
食の都・庄内 山菜屋.comに

お客様の声をUPしました。

お客様から頂く温かい言葉の数々は、本当にうれしいものですね。
ネットショップを運営している者にとって、
これほど心強いものはありません。

「よし!これからもがんばろう!!」

という思いが湧いてきます。

食の都・庄内 山菜屋.comの

●お客様の声カデゴリーへ

2008.03.27:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
酢飯にすることで、
かたくりの花のピンクと
サーモンのオレンジの彩りが、
とても華やかな春のご飯に仕上がります。



詳しい作り方は、
【食の都 庄内】ブログ内のカテゴリ
●かたくりに掲載しました。

市販の酢飯の元を使って簡単にできます。
サーモンの代わりに、桜マスを使うとより春らしいですね。






2008.03.25:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
ポカポカ陽気に誘われて、
【天然かたくりの花】の収穫も始まりました!

シャキシャキした歯ごたえが堪りません。
ピンクの色を楽しむには「酢の物」がお薦め!
他に「炒め物」「天ぷら」などでも楽しめます。



山菜屋.com【かたくり】のページへ

食の都庄内 ブログ【かたくり】のカデゴリへ




2008.03.23:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
【天然ふきのとう】を使った
クリームパスタを作りました。

詳しい作り方は、
【食の都 庄内】ブログ内のカテゴリ
●ふきのとうに掲載しました。

大きめのフライパン一つで簡単にできます。
ぜひ、作ってみてください。




2008.03.23:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
ぽかぽか陽気に誘われて、
春を探しに来ました。
ふきのとうも気持ち良さそうです。
野かんぞうも小さい芽を覗かせていました。





2008.03.22:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
先日お邪魔した市内の喫茶店で、たらの芽の水耕栽培をしていました。
日当たりの良い窓際で
美味しそうに(爆)芽吹き、
一足早い春の訪れを告げていました。




2008.03.22:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
数日前には桜の開花予想も発表され、
梅の花の開花もそこまできているようです。

春の訪れが遅い庄内の里山ですが、
ここ数日の晴れた日差しと雨のおかげで
少しずつ雪解けがすすみ、
ちらりほらりと春めいてきましたよ。

    「どこかで春が」  百田宗治作詞

どこかで「春」が生れてる 
どこかで水がながれ出す 

どこかで雲雀が啼いている 
どこかで芽の出る音がする 

山の三月東風吹いて 
どこかで「春」がうまれてる 

「どこかで春が」
私の大好きな曲の1つです。
思わず口ずさみたくなるのどかな里山です。


さて、天然ふきのとうの収穫も始まり、
ようやく皆さまの元へお届けできるようになりました!!



【天ぷら】【ばんけ味噌】【パスタ】どんな料理で食べましょうか。

↓ご注文はこちらから↓
山菜屋.com【天然ふきのとう】注文ページ

↓お料理レシピはこちらから↓
食の都庄内 ブログ【天然ふきのとう】カテゴリ




2008.03.19:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
3月15日「スローフード山形」の理事会が
山形市内にある
【れすとらん久味膳】にて開かれました。

山菜屋.comも
庄内からの代表代理として参加してきました。

【れすとらん久味膳】で頂いたお料理の数々は

食の都・庄内 山菜屋.com にて、UPしました。




2008.03.17:sansaiya:コメント(0):[メモ/]

庄内国際ギターフェスティバルin響


プレ・コンサート Part2

2008年4月12日[土]

松尾俊介 & 福田進一

●庄内町文化創造館「響ホール」小ホール
●開場 6:30pm
●開演 7:00pm
●全自由席 2,500円






2008.03.13:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
本日、社会保険事務所へ行ってまいりました。
予想通りの混雑ぶりで、
職員の方が3人、駐車場へ出て車の誘導をしていました。

それでも、思ったより待つこともなく
担当の方に呼ばれてテーブルに着きました。
雰囲気は確定申告の対応風景にも似たような感じでした。

高校卒業からの十数年間の記録が抜けてる旨を話し、
送られてきたものを見せると、
『ですよねぇ〜。これはあきらかに・・・』
という感じで、さっそく調べてくれました。

田舎だし、以前勤めていた会社も存在しているので、
すぐに結果が出て、担当の方が戻ってきました。

『会社名、わかりますか?』との問いに
社名を言うと、
『そうですね。確かにこの部分が落ちていましたね。』
ということですんなりと判明し、
きちんとしたデータに変更することができました。
これで私の名寄せは完了ということです。

まずは、ほっと一安心。
といったところです。

対応がどうの。ってよくTVなどで言われることがありますが、
少なくとも、私に対応してくださった方や
駐車場で誘導をしてくださった方はそんな感じはありませんでしたね。

なかなか思うように名寄せが進まない人もいらっしゃるようですが、
1日も早い解決を願うばかりです。

2008.03.10:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
皆さんのところには届いたでしょうか?
『ねんきん特別便』

これが、その封筒です。

結婚で姓が変わったり、
仕事を変えたりしている人は要注意。
ということだったので、
そのうえ厚生年金から国民年金に変わっている私は、
比較的早い段階で来るだろうと思っていたのですが、
来ました。来ました。
恐る恐る、中を見てみると・・・
な、なんと厚生年金の部分が全く記載されてなかった。
ひゃぁ―!!
正直、他人事のように報道を見ていたのですが
にわかに、自分のことに!
とにかく、週明けに、問い合わせてみようと思います。




2008.03.08:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
○○王子という言葉が言われるようになって久しいですが、
今度は男子テニス界に王子が登場ですね。

錦織圭君 18歳だそうです。

卓球の愛ちゃん、
野球の斎藤君、田中君、
ゴルフの石川君、

みんな「平成生まれ」。

我が子と同じ世代の子供達が活躍しているのを見るのは、
とってもうれしいものですね。

どの子も、自分の信念を持ち、
良い人と出会い、良い環境に恵まれ
のびのびと試合をしているように感じます。

「ゆとり教育」が見直されていますが、
この「ゆとり教育」は、
この世代の子供達からはじまったように記憶しています。
これは「ゆとり教育」が、良い方向に向いた結果なのでしょうか。

これからの活躍も期待しています!
頑張れ、平成生まれのヒーロー&ヒロイン達!!

来年はきっと
『とうとう平成生まれの世代が成人式を迎えました!』
なんて、テレビをにぎわすのでしょうね。

2008.02.20:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
男子チームは、引き分けでしたが、
女子サッカー、なでしこジャパンが対北朝鮮の試合で見事逆転勝利でした。

監督は、尾花沢出身の方だそうですね。

女子サッカー U-20でも、地元の選手が活躍中!
http://www.jfa.or.jp/women/u_20/
近い将来、なでしこジャパンで活躍する日がきっと来ると思います。
遠くから応援していたいと思います。

2008.02.20:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
今日は、美容院の講習会に
始めて参加しました。

なんでも「エアーパーマ」という
パーマの講習会で、
「エアウェーブ」という
最新の機械を使って行うものでした。

私はモデルでの参加だったのですが、
初めてのことで、きょろきょろ。

私たちのほかにもう一組のお店の人たちがいて、
10名ぐらいで講習会がスタートしました。
お隣のグループの講習風景をパチリ。

まずは、この最新のパーマの原理やらの説明を聞きました。
ゴムがどうのでガラスがどうので・・・
髪の毛の断面図を見たりして途中睡魔が・・・(爆)

その後技術を、仙台からいらした講師の先生にご伝授いただく。
まず、モデルの髪の毛を触り、
髪の毛の質やら、量やらをあれこれチェック。
そして、使用する液体などを確認してから作業に入りました。

今までデジタルパーマを2回ほどかけたのですが、
それよりも髪へのダメージが少ないのだそうです。
詳しくはこちらへ⇒http://www.airwave.bz/

時間にして2時間30分ぐらいでできるのだそうですが、
今日は初めてだったことと、
いろんな説明を受けながらだったということで
3時間ほどかかりました。

かけた後の感触としては、
デジタルパーマよりもふわふわっとした仕上がりになるみたい。
持ちも、人によるけれど3ヶ月ぐらいは大丈夫だとか。
楽しい体験をさせていただきました。




2008.02.19:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
今日の新聞に「日本相撲協会新体制」の記事がありました。

何かと話題の「日本相撲協会」ですが、
記事によると、
貴乃花 光司(第65代横綱 貴乃花)さんが、
この度審判部副部長・新弟子検査担当に昇進したとのこと。
これがかなりのスピード出世なのだそうで、
九重 貢(第58代横綱 千代の富士)さんが、
広報部長・指導普及部長・博物館運営委員になったことによるもの。

ん?「広報部長?」確か広報部長って、
高砂 浦五郎(元大関 朝潮)さんがやってた職務だったような。。。
そう、いわずと知れた横綱 朝潮龍のお師匠さんです。
そこで、日本相撲協会のサイトを検索してみました。

高砂 浦五郎(元大関 朝潮)さんの新しい職務は、
教習所副所長・監察副委員長だそうです。
今回の新体制により、職務の変更がなされたんですね。

だからなんだってことはないんですが・・・
初めて日本相撲協会のサイトをみました。
これも「話題」のなせることのひとつなのでしょうかね。

ちなみに。。。
山形県出身の
佐渡ヶ嶽 満宗さん(元関脇 琴ノ若)は、指導普及部という職務だそうです。

今回は鶴岡出身の力士、八角部屋の北勝国(ほくとくに)さんが十両に昇進しました。
そんなに、相撲好きってわけではないのですが、やっぱりうれしいものですね。
地元力士の活躍をこれからも応援したいと思います。

2008.02.04:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
山形が生んだ平成の名力士、元「琴の若関」こと現「佐渡ケ嶽親方」が
フジ系のテレビ番組『ジャンクSPORTS』に出演されてましたね。
相変わらずのやさしい面持ちでした。

「山形河川国道事務所」で発行している「U-ZEN」
という季刊誌の創刊号
でインタビューを受けていらっしゃいました。

親方になり、いろいろと大変なこともおありでしょうが頑張って欲しいと思います。

「佐渡ケ嶽部屋」のHP

2006.07.03:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
東京行きのついでに「築地市場」へ行ってきました。
昨年は大田市場に行き、
朝の様子を見てきたのですが、
残念ながら今年は日曜日だったため、
入り口を見ただけ。(^_^;)

周りにビルが立ち並ぶ通りに囲まれた中、
その歴史を感じさせるように
どっしりとたたずんでいました。

ここから東京の胃袋に繋がっているんですね。




2006.02.23:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
一昨日の悪天気とは打って変わって、
春めいたお天気。
予報では、明日の午後まで続くそうです。
三寒四温とはよく言ったものですね。
こうして春が一歩一歩近づいてくるのでしょう。
それにしても、先日の「三寒」はきつかったですね。
この時期にあんなに強い冬形になるとは。。。
いつもなら30分かからない道のりが、
大型車立ち往生で1時間30分もかかって帰宅しました。

さてさて、鶴岡駅前の「ジャスコ跡地」
大通りに面した壁が一部低くなってきたので、解体作業の進み具合を見てきました。

これは、マリカの屋上からの写真です。
屋上にも係員の方が1人いらっしゃって、今日は天気が良かったからそんなんではないだろうけど、
天気の悪い日は、大変だろうなぁ〜。。と、思いました。

【追伸】
前記の記事に書き込みをしようと思ったけど、
コメントをしてくださった方の書き込みが消えていました。。。

少し前のをチェックしても、やっぱり消えてるコメントがちらほら…。
書き込みをされた方が故意的に消されたのでしょうか・・・・
それとも、私が何か操作ミスをしてしまったのでしょうか・・・・
だったら書き込みをしててくださった方に申し訳ないです。
せっかくコメントを書いてくださったのに、ごめんなさい。
復活できる方法とかはあるんでしょうか・・・・

SAMIDAREのバージョンが変わったせいじゃないですよね。
ちょっと心配になりました。

今度事務局へ聞いてみます。




2006.02.14:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
鶴岡駅前のジャスコ跡が解体作業に入って2ヶ月ぐらい経つのかな?
大通りに面した方は、高い壁に覆われて向こう側を見ることが出来なくなっています。

先日、
『解体、だいぶ進んでるらしいよ。』
という話を耳にしたので、早速壁の裏側へ・・・・

!!もう、こんなに解体されてたのね!!(驚)
あとは、1枚の壁を残すのみでした。

解体作業の音は、ガラガラ!とか、ドッシーン!とか、
気になるほどのものはなかったように思います。

この壁が取り払われたとき、
鶴岡駅前の様子がまたガラッと変貌をとげるんでしょうね。

...続きを見る




2006.02.03:sansaiya:コメント(2):[メモ/]
どしゃぶりの中の東京入りで、がっかりした翌朝。
ホテルの部屋の窓からの眺め。

なんて素敵な天気なんでしょう!
はるかかなたには、うっすらと山が見えます。
富士山?ですか?
あいつの作るてるてる坊主の威力は本当にすごい!
これは執念の晴れですね。

『昨日、この天気だったら良かったのに…』
と、昨日のどしゃぶりが、よけいに恨めしくなります。

とはいうものの、
夜に宿泊先にあった地上59階のラウンジへいったとき、そこからきれいな夜景をみることが出来ました。
他のお客様もいたし、携帯電話のカメラで「カッシャッ!」という音を立てながら夜景を撮影する勇気がなく遠慮しましたが、東京タワーも見えたし、さっきまでいた「森ビル」も見えたし、
とりあえずは満足できました。

今回行った「森ビル」は店長が行きたかったところ。
ホテルラウンジは私が行きたかったところ。
わずか数時間の違いでこうも天気が変わるとは。。。

またまた、私が晴女で店長が雨男なことが実証されましたね。(^_^;)






2006.01.20:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
粘ること1時間?
雲の切れ間から時折見える、微かなな光。
撮影しようとカメラを向けると、
ふわぁ〜っと雲に覆われる。
そんなことを何度か繰り返し、
天気に翻弄されちょっとムッとする。

それでも執念で撮影しました。
青い光を放っているのは「ケヤキ通り」の街路樹。
これも幻想的でとってもきれいでした。




2006.01.18:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
展望台に昇るも、あたりは真っ白!
チケットを購入する際に
『悪天候のため、視界が悪くなっていますがよろしいですか?』と、親切に問いかける受付の人。
でも、せっかくここまで来たんだからね・・・と思い、
納得の上で購入し、エレベーターで一気に上層階へ。
・・・(^_^;)真っ白で何も見えない!
まさか、ここまでみえないとは。
それでもゆっくりと展望台通路を歩きながら、
真っ白な外を恨めしそうに眺める。
ガラスの近くに椅子があったので座る。
いくらへばりついてみても、
見えるのはすごいスピードで流れていく雲ばかり。
後ろを歩く人たちからも苦笑した声が聞こえる。
隣に来た外人さんは大笑い。。。

ラウンジに入り、きれいであろう外の景色を、パンフレットを立てて想像する。(爆)




2006.01.18:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
先週末、どしゃぶりの雨の中見上げていた「森ビル」
ここの30数階にオフィスを構える「ライブドア」が、
連日報道され、今渦中にある。

まさか、訪れた数日後にこんなことになるとは!
捜査官が入っていったビルの入り口の前に立って、
まさに「ここからオフィスに入るんだね。」
などと、会話していました。

見上げた「森ビル」はあいにくの天気のため、
上まで見ることはできず、白い雲に覆われていました。





2006.01.18:sansaiya:コメント(0):[メモ/]
HNは「チャコ」といいますが、
・・・ドジ子です。

私のドジ子ぶりは、すでに携帯事件でみなさんご承知のところでしょうが…。
今日は更なるドジ子ぶりを・・・

「コインランドリー」で乾燥させることがよくあります。
そんな中
『よくある』ドジネタ。
洗濯物を乾燥機に入れ、お金を入れて「スタートボタン」の押す。
これで、乾燥開始です。

ですが・・・・
察しの良いみなさんでしたら、もうお分かりのことと思いますが、
私の場合はといいますと。。。
この「スタートボタン」がくせものなのです。
今まで何度押し忘れたことか!

すっかり乾いていると思い、数十分経ってからいってみると
時間が表示されたままの状態で、乾燥機はうんともすんともいってない。。(^_^;)

みなさん、こんなことないですか?
こんなドジって、私だけ?


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2005.12.19:sansaiya:コメント(1):[メモ/]
「トトロの木」といえば、
鮭川村の大きな木が有名になりましたね。
⇒「日本列島お国自慢」サイトより
ところが、
先日「蝉しぐれ」ロケ地をあちこち探し回っていたら…
ありました!ありました!「トトロの木」
鮭川村のそれが「大トトロ」であるならば、
これは「中トトロ」といったところでしょうか。

まだ、植林して何年も経っていない杉の木のようです。

『杉の木はまだまだ成長過程にあるものは先っぽはとんがっている』
と、以前どこかで聞いた記憶があります。
ようは、同じ時期に程よい間隔で2本並べて植林すれば…
アッ、夢のないお話ですみません。(^_^;)

また、余計なお話ですが…
ココだけの話
鮭川村の「大トトロの木」さきっぽが3本に見えるのは、私だけでしょうか(爆)

さらに余談ですが…
「大・中・小トトロ」それぞれに名前があるって知ってました?
宮崎駿監督が絵本用に描いた「初期のイメージボード」というものがあるらしく、
それによると、
大トトロは「おおとうさん=ミミンズク」
中トトロは「とうさん=ズク」
小トトロは「ミン」と名前が付けられているのだそうです。

参考サイト⇒⇒「となりのトトロのページ」
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2005.11.30:sansaiya:コメント(1):[メモ/]
「んがぁ〜!アホ毛が気になるぅ〜。」
「??アホ毛??何、それ?」
「え〜、アホ毛って知らないの?」

みなさんは知ってました?
今時は、このように頭のてっぺんにツンツンと立っている毛のことを
「アホ毛」というらしい。

私が学生の頃は、そんなこといわなかったように思うけどなぁ。。。
いつの時代からそんな風に呼ぶようになったのでしょう。
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2005.11.21:sansaiya:コメント(4):[メモ/]
携帯を壊してしまいました。(泣)ショックです。
昨日のこの最悪な状況を聞いてください。
(ちょっと長文です)

昨日は朝から霙が降ったり霰が降ったりの雨空。
「あ〜ぁ、とうとう冬がやってくるかぁ〜。」
と思わせる天候でした。


夕方から用事があって出かけることになり、車に乗ってから
「げっ、携帯忘れてしまったよ。。」と、携帯がないことに気づきました。
天候は相変わらずの雨模様。
辺りも暗くなり、視界が悪く、運転するのも神経を使う状態でした。
それでも2時間ほどで用事を済ませ、私は帰ってきました。

帰宅すると、さっそく携帯を探しました。
ところが…どこを探しても見当たりません。
「??やっぱり、車の中にあるのかなぁ〜・・・」と思い、
車中を探したけれど、やっぱりありませんでした。

主人に頼み、携帯に電話をかけてみました。
「・・・・・・」家の中からは、ベルが聞こえません。
「おかしいなぁ〜。。。」と、もう一度車中を確認しようと外へ出ました。
玄関のドアを開けると・・・どこからかベルの音が。。。
なんだか、妙に近くで聞こえるな。とは思いましたが、
深く考えずに「あ〜、やっぱり車の中だったか・・・」と、車のドアを開けました。
ところが、車の中にあると思っていた携帯が、やっぱり無いのです。
ベルは鳴り続けているのに・・・
と、よ〜く耳をすますと、どう〜もその音は車中からではないのです。
「???」
暗闇の中、ベルの音が聞こえる方をたどってみると・・・
なんと、私の携帯は、車の前タイヤのすぐ後ろ、泥はねの真下にあるではありませんか!
「・・・( ̄□ ̄;)!!!」
恐る恐る拾ってみると案の定、液晶画面が・・・・

慌てて洗面台へまっしぐら。
ドライヤーを取り出して、温風をかけました。
確か何かで、濡れたときにこんな風にするといいって言ってたように思ったからです。
しかし、壊れた液晶が直るわけも無く・・・
よ〜く見ると、液晶画面の左上部分に亀裂が入っているではありませんか。
「あっちゃぁ〜。(;´д` ) 」
車を降りるときに、落とた衝撃で壊れてしまったのかな?

しかし、用事を足しているときに何度も探したけれど車中には無かったのだから、
降りるときに落とすわけは無いのです。

事実を受け入れがたい気持ちの中、落ち着いて考えてみました。

すると、出かける前にズボンの脇ポケットに携帯を入れた記憶がかすかによみがえってきました。
そう、この日私はいつもはかばんの中に入れて持ち歩く携帯を、
こともあろうかズボンの脇ポケットに入れて外に出たのです。
悲劇はここから始まりました。

それでは、私の携帯がたどったであろう悲劇の一部始終を解説させていただきます。

私の携帯は、出かけようと車に乗り込むときに、ポロッと落ちたに違いありません。
それから用事を足して帰宅するまでの2時間、冷たい雨の中に放置されていたということです。
何も知らずに用事を済ませた私は、いつものように車を定位置に停車させるべく、
バックで敷地へ入れました。
しかし、その時さらなる悲劇が私の携帯を襲います。
「バッキッッ!!」
そう、車の後ろタイヤが、寸分の狂いも無くこの携帯の上を通るのです。
液晶画面左上の亀裂は、きっとこのときに出来たものに違いありません。
車のタイヤがわずか数センチどちらかにずれていたら、
この亀裂は入らずにすんだかもしれないのです。
慣れといいますか、偶然といいますか、とても恐ろしいことですね。

そして私は、携帯にそんな悲劇が起こっているなんて夢にも思わず、玄関を開けたのです。

これが、昨日の夕方私の携帯が体験した恐怖の一部始終だと推測します。

これから携帯屋さんに行ってきます。
願わくば・・・
データがなんとか無事でありますように。
...続きを見る




2005.11.17:sansaiya:コメント(1):[メモ/]