w(°o°)w おおっ!!「同級生が!!」
物足りない感じ、、、
お世話になりました。
|
食いしん坊さん、こんにちは。
体験塾では大変お世話になりました。 私も食いしん坊さんと同じように、 料理の勉強だけではなく、人との出会いがうれしいと思っています。 それと、教えていただいたレシピに、山菜を加えてアレンジできないかな。。 などと、後から考えたりもしています。 先日の写真、よかったら送りますので、メールをくださいね。 さてさて、映画ですね。 食いしん坊さんも観てこられたのですね。 本当に個人差ってありますよね。 次回は、山田洋二監督の時代劇「第3弾」ですね。 なにやら、主演は「木村拓也さん」だとか…。 どんな映画になるのでしょうかね。 それでは、書き込み頂きありがとうございます。 これからもよろしくお願いいたします。 |
copyright/sansaiya





先日、主人と2人で「蝉しぐれ」を観て来ました。
客層ですが、年齢層が高いことは予想していましたが、
若い人や団体さんも結構いました。
そんな中、ご年配のカップルが多くてなんだか嬉しかったです。年を重ねてからも一緒に映画を観に行けるような夫婦っていいですね。(*^_^*)
映画を観ての感想ですが、主人と私では感じ方がかなり違ったようです。
主人は、『たそがれ清兵衛』に比べて物足りなさを感じたようで、
それは何故か?と考えてみました。
比べられないとは思いますが、
映画としての作品やキャストなどではなく、
あくまで藤沢先生の作品として観た場合の私の個人的な感想です。
どちらの小説も同じように「幼なじみへの想い」がキーワードになっているわけですが、
「蝉しぐれ」は女の視点から捉えた愛のように感じました。
心の奥底の深層心理のようなものを考えながら観ることによって
心に響いてくるものがあるように思います。
それに比べて「たそがれ清兵衛」は男の視点から捉えた愛ではないでしょうか。
その違いが観ての感じ方に出たと思います。
観ての感想をお教えください。