令和8年7月8日に寺津小学校4年生、7月14日に蔵増小学校5年生が土地改良施設を巡る「田んぼの水探検隊」を行いました。田んぼの水はどこからくるのか?を探すため、土地改良施設をマイクロバスで巡りポンプの音や水管橋を歩いて渡ったり、頭首工の高さや大きさを感じるなど、五感で感じながら学習しました。蔵増小は学校田「蔵田」に届く水を、寺津小は教室から見える赤いランガー橋の水管橋が何か気になっており、施設を見学・学習し解決できたようでした。
これからも農業を支える身近な三郷堰を目指して取り組んでいきます。
令和8年7月8日に寺津小学校4年生、7月14日に蔵増小学校5年生が土地改良施設を巡る「田んぼの水探検隊」を行いました。田んぼの水はどこからくるのか?を探すため、土地改良施設をマイクロバスで巡りポンプの音や水管橋を歩いて渡ったり、頭首工の高さや大きさを感じるなど、五感で感じながら学習しました。蔵増小は学校田「蔵田」に届く水を、寺津小は教室から見える赤いランガー橋の水管橋が何か気になっており、施設を見学・学習し解決できたようでした。
これからも農業を支える身近な三郷堰を目指して取り組んでいきます。
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