被災地訪問
長井ライオンズクラブは10月18日被災地の宮城県女川ライオンズクラブを訪問し 支援米として新米300kg贈呈しました。 女川町は震災前の町の人口が10、014名でしたが 830名も津波でお亡くなりになり、現在は6、000人に減少され、町民のしばらく挨拶言葉は「生きていて良かったね」、という言葉だったそうです。励ましあい、助け合いの中からいろんな家族ができ、復興に向けて、一生懸命頑張っておられました。 女川ライオンズクラブ幹事吉川啓子氏へ支援米渡す金田眞一会長 被災当時の様子を聞く会員 復興の様子を見る会員 高台にできた仮設商店街建物はアメリカからの支援 仮設商店街のスナックのママさんへもお米のプレゼント
2012.10.19