それいけ!おきたま探検隊

置賜探検隊
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置賜探検隊/置賜全域
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米沢産館山りんごをつかった(お菓子)のレシピを募集しています。
グランプリには賞金3万円 他
レシピの応募締め切りは10月22日まで

二次審査と表彰式: 11月6日(土) 上杉城史苑 にて 
  試食審査には、タレントの服部真湖さんも特別審査員として参加します。



その後、会場の上杉城史苑では、スイーツカフェを開催します。
是非、ご参加ください。


詳しくは、米沢おしょうしなショップHPへ
http://www.oshoshina.net/info/100924.html

2010.10.05::[メモ/米沢市]
地域のみなさまの声を受け,下記のような下敷き製作を計画しています。
そこで,地域のみなさまの中から,スタッフを募集したいと思います。

ねらいとしましては,�仝什濟笋燭舛�生活している空間が,先人たちによって造られ,利用され,守られてきたことを,リアルに確認できるようにすることで,郷土に対する関心・理解を高める。��観光客への対応力向上も期待できる。の2つです。


  形状:硬めの下敷きの上に透明シートを重ねる2重構造

  内容:硬めの下敷きに現代の地図を描き,それと重なるように
      透明シートに江戸時代の地図を描く。
      裏面には解説を載せる。

  大きさ:B5版またはA4版

  手順
   1.城下絵図を入手し,現代地図と比較検討しながら原稿を作成する。
   2.どのような解説をどこに(地図上または裏面)に載せれば効果的かを検討する。
   3.地図原稿・解説原稿を仕上げる。
   4.業者に製造を依頼。
    ※製作と並行してPRもおこなう。
   5.販売・配布

  募集スタッフ
   ○原稿製作者
     条件:やってみたい方
        正確な地図を描ける方
   ○出資者(団体でも可)
   ○製造者

現在,米沢市についてはある程度の情報が揃っていますが,他の市町についても昔の絵図さえあれば製作可能だと思います。

お問合せは,九里学園高等学校 社会教諭 遠藤先生まで
       ei@tw.kunori-h.ed.jp

2009.11.24::[メモ/米沢市]
11月23日(祭日)に小国町で開催される 「おぐに鍋まつり」 に行こう!

おぐに鍋まつりは今年で7回目。年々参加者が増し,今では1500人を超えるほどの,置賜を代表するイベントに成長しました。みなさんはもう おぐに鍋まつりに行きましたか?

・・・・・・近年は日本中どこでも観光ブームですが,自分たちが住んでいる地域となると意外と知らずにいるものです。ぜひ,みなさんで置賜の良いところを体験して歩きましょう!




 おぐに鍋まつりは,いまや関東・宮城・庄内からも大型バスがやってくるほどの
 置賜が誇るビッグイベント!!

    平成20年には1500人ものお客さんで賑わいました
      アトラクションもあるよ

  平成21年の出店は13チーム!
    過去最大時は富山県からの参加チームも含む16チームでした。
    町内チームに加え,置賜各市町・庄内からも出店されます

 美味しい! おいしい! オリジナル創作鍋
       プラス
 自然の宝庫小国町の食材 + 各地の地元食材でつくる鍋料理


☆ 参加方法 ☆
 1.1000円分のチケットを買うと,各チームの鍋のアピールが付いてくる
 2.鍋料理は1杯100〜500円,チケットと交換で食べられます
 3.1人で何枚もチケット買って,いっぱいおかわりする人もいるよ

  ☆ みなさんの投票などで「鍋将軍」「鍋の局」「鍋奉行」が選ばれます!


  ●日 時  11月23日(月) 
          スタート 11:30   投票 12:00〜13:00
  ●場 所  ふれあいの家 (小国駅を背にまっすぐ南下,国道を横断して突き当たり)

  ●駐車場  行くとわかります

小国町観光協会HPは http://kumakun.ogunikankou.jp

  ●お願い
    この「おきたま情報ギャラリー企画」コーナーの記事を見て参加なさった方は,
    当日 会場にて,アンケートにご協力ください。
        目印は「置賜探検隊」の のぼり旗です。



▽※☆ そして,そして・・・ 小国町に行こう!

  ひとくちに置賜と言っても広いもの!
    この機会に小国町を楽しんでみませんか?

 ≪小国町のおすすめスポット≫
  ●黒沢峠
    東北地方で最も古い道の一つ「越後街道」に十三峠が切り開かれたのは
    今から約500年前,伊達稙宗(政宗の曽祖父)の時。江戸時代末期に
    石畳が敷かれ,昭和の末から本格的な整備も進められて,美しい山道が
    よみがえりました。

http://www.town.oguni.yamagata.jp/tourist/map/spot/look/look.html


  ●上杉神社(県社山 神明山公園) (小国町の! 上杉神社です)
    米沢まで参拝に行くのが遠い小国町。上杉家臣団が住んでいた小国町。
    そんな小国町に明治9年,米沢の上杉神社創建5年後に,小国上杉神社
    が創建されました。御神体は,上杉茂憲公から寄進された,上杉謙信が
    川中島の戦で使用した軍扇と,上杉鷹山自詠自筆の短歌の短冊。

      大河ドラマ「天地人」も11月29日で最終回! 上杉家ゆかりの
      小国の上杉神社 に参拝してみよう!

  ●小国城跡(御役屋跡)…現在は飯綱神社が建っています。
    飯綱権現は,上杉謙信が甲冑の前立に掲げた,真言密教の戦勝仏です。
    上杉神社の軍扇・短冊はこちらで保管しています。

http://www.town.oguni.yamagata.jp/data/history/culture/gunsen.html
http://www.town.oguni.yamagata.jp/data/history/culture/tanzaku.html


  ●大宮子易両神社
    1300年の歴史を持つ,ありがた〜い安産&子授けの神様。
    境内にお産屋をもつ神社は全国に3箇所のみ!
    裏手には,全国でも珍しい低地のブナの原生林があります。

http://www.town.oguni.yamagata.jp/tourist/map/spot/look/look.html


みなさんも足を運んでみて,わたしたちの住む 置賜 を知ろう!!
http://www.town.oguni.yamagata.jp/tourist/map/whole.html


鉄道でお越しの際は・・・
 米沢発6:04→南米沢6:08→羽前小松6:28→今泉6:39→羽前椿6:49→小国7:27
 米沢発10:29→南米沢10:33→小松10:50→今泉10:58→椿11:10→小国11:47
の2本となります。(このほか西米沢・成島・中郡・犬川・萩生・手ノ子・羽前沼澤・伊佐領・羽前松岡の各駅にも停まります)
 帰りは 小国発14:11→米沢着15:36/小国17:45→米沢19:11/小国18:42→米沢20:02(行きと同じ各駅に停まります)の3本です。

小国町 町営バスの路線・時刻表については下記のサイトをご覧ください。
http://www.town.oguni.yamagata.jp/life/life/road/bus/time.html

2009.10.13::[メモ/米沢市]
白鷹町でも北のはずれ、朝日町との境に大瀬地区という世帯数19戸の小さな集落があることを皆さんご存知でしょうか。
かつては番所なども置かれた上杉藩の最北の要地でありましたが、最近は人口も少なくなって国道287号線を通る車が通過するだけの静かな集落となっています。(車の音はうるさいですけれどもね。)
そんな小さな集落に実は、皮膚病によく効く「鉱泉」が湧き出ていて、かつてはその鉱泉を沸かし「湯屋」という宿まであったというから驚き!
今でも知っている人はその鉱泉を汲みに来るということで、いつかこの宝物を活かせないものかと思うのであります。
マムシに咬まれた傷にも効くとのことで(正式な成分測定などはしていないんですが)、もし興味のある方は是非一度大瀬に行ってみてはいかがでしょうか。
なお、場所については、大瀬の方をつかまえて聞いてくださいね。

九里学園を中傷するデマにご注意!!
「授業料6万〜10万」「併願者から手付金をとる」「某高校の2倍かかる」などの根拠の無いデマが流されています。
実際は「授業料2万4500円」「併願者は専願者と(受験から)全く同じ経費」です。高校3年間でかかる経費は,県内私立高校の中でも下から3番目ぐらいの安さです。
噂に惑わされず,ご確認ください!!

2008.10.11::[メモ/米沢市]
 今年も冬の小国町を堪能していただきたく『雪の学校』を開校することになりました。皆様にぜひ参加していただきたく、ご案内いたします。

     〜マタギと一緒に森のハイキング〜

  日にち  平成19年3月3日(土)〜4日(日)

  対象者  健康で元気な方

  定 員  50名

  内 容  ブナの森散策と自然観察・・・雪の中でおもいっきり遊ぼう!!

  参加費  大   人  14,000円
       中 高 生   9,000円
       小学生以下   6,000円
                (※食事代・宿泊代含む)

  持ち物  野歩きできる服装(防寒着・帽子・手袋・長靴)
       ハイキング時の飲み物・おやつ等、リュックサック(野歩き用)

  宿泊先  白い森交流センターりふれ
         山形県西置賜郡小国町大字五味沢
         TEL 0238−67−2011(携帯は通じません。)

  日 程  (予定です)

       3月3日  11:50  小国駅発→りふれ行きバス配車
             12:00  受付開始
12:30  開校式
             13:00  マタギと森のハイキング
             18:00  夕食・交流会

       3月4日   8:00  朝食
              9:00  マタギと森のハイキング
             11:30  昼食・閉校式
             13:00  りふれ発→小国駅行きバス配車

  申し込み・問い合わせ先

       『雪の学校』実行委員会事務局
         〒999−1363
         山形県西置賜郡小国町大字小国小坂町2−70 産業振興課
         TEL 0238−62−2416(内線346)
         FAX 0238−62−5464

2008.09.25::[メモ/米沢市]

おきたま情報ギャラリー
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