NORIYOs NOTE

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欧文印刷から発売の「TATSUMO」
 
まるで机やテーブルの上にオノやナイフが突き刺さっているように見える、
 
インパクト大な二つ折りのメモです。

 
↓↓他にもこんなインパクトのあるメモもあります↓↓
 
サイズ70×70��(折りたたみ時)
 
1袋16枚セット(4種各4枚入)

これで仕事が楽しくできるなら、コミュニケーションツールとしていけるかも。

 


エコキャンプみちのくでコテージに一泊した帰り

 

みちのく湖畔公園内にある多目的ホール「ふるふる」で作品作りにチャレンジ。

まつぼっくりをツリーに見立て

 

白い紙粘土に色をつけてデコレーション。

 

1時間ほどで全員の作品が完成。

 

左から娘(小学生)・夫&息子(中学生)・娘(高校生)・そして私。

 

いい思い出になりました!!

 

手作りは心がこもって個性が出ていいですね。

 

大人になってからこそ指先を動かして

 

ボケ防止のために脳を活性化していきたいものです。


この触感、もう体験されましたか?
 
摩訶不思議なさわり心地の「キネティックサンド」

砂+粘土のような感じで、
 
ギュッと握れば固まるのに、ちょっと圧力を加えると
 
ふわっと、とろろの様に崩れていく…。

98%が純粋な砂でできており残りの2%は特許技術。

子ども達の自由な表現力をや想像力を伸ばすだけでなく、
 
この感触にあらゆる年齢の方が癒されることでしょう。
 
大人でもハマってしまうその不思議な手触りをぜひ一度試してみてください!!!
 
TSUTAYA・トイザらス・赤ちゃん本舗などにお試し品が置いてあります。
 
ちなみに910gで1800円(税抜)です。
 

昨日に続き今日も飲み物お話です。
 
近所のスーパーで買い物してる途中にみつけました。
 
 
「うわ〜500円!? 高っ…」
 
しかもビン入り。
 
そのお姿は、まさに「別格」
 
手に取り、まじまじと見るものの、あまりの高さに購買意欲が出てきませんでした。
 
 
 
高級志向はどこまで続くのでしょうか。
 
気になる方は是非お試しあれ。
 
ただ、三日後に行ったとき、このスーパーからお姿は消えておりました。
 
 

パナソニックの最新美容家電や化粧品が自由に使える空間。
 
施設利用料 300円/1時間(20分延長ごとに100円)
 
残念ながら仙台には無いんです…。
 
今のところ池袋、札幌、大阪の三店舗。
 
半個室ブースのお席でヘアケア用品やメイク用品を自由に試せます。
 
 
仙台にできたら娘と絶対行きたい!!!
 
ただし16歳未満は入れません。

 
ボタンを押すだけで、底にあるスクリューが回転して
 
自動で即座にかき混ぜてくれます。
 
付属の蓋は飲み口付きでストローもさせます。
 
寒くなる季節、コーヒーやココア、コーンスープなどなど大活躍しますね!
 
価格:税込1029円
 
単4アルカリ電池2本仕様
 
ありそうで無かった商品・・・
 
これ欲しい〜
 

近所のスーパーには、買い物カートにちょっとした「気遣い」が施されています。
 
商品の裏に書かれた小さい文字。
 
「これはどこ産?中国産?え〜っと…」
 
とご年配の方が目を細めている光景を時々見かけます。
 
そんな時、スムーズに買い物ができたら嬉しいですよね。
 
原材料、産地、賞味期限、カロリーなどなど、情報は盛りだくさん。
 
消費者が知りたい情報をスムーズに提供するのが店の役目。
 
このお店は消費者目線のお店だな〜と心から感じます。
 
 
お客さま目線を形にするのは、簡単なようで難しい。
 
私は腰を曲げて目線を同じにするのではなく、
 
きちんと膝を折ってお客様とまっすぐに向き合っていきたいと思っています。

 
「アナと雪の女王」の生地を買うためにマブチへ。
 
娘の箸袋とポシェットを作るために。
 
キャラクター生地コーナーでさっそく発見
 
 
 
高っ・・・
 
1mで1500円・・・
 
「20�僂�ださい・・・」
 
どんなに高くても1m980円くらいなのに、アナ雪は別格だわ・・・と心でつぶやいた。
 
グッズも文房具も他のキャラクターの2割増ぐらい高い。
 
でも、それでも売れているからブームってすごいなぁと感じる。
 
 
1時間で何とかポシェットと箸袋が完成。
 
おまけに一回り小さい袋も作れて娘は大満足!!!
 
嬉しそうに学校で使ってるよう。
 
 
マブチから出かかった時に見つけた革製品コーナーでのサンプル展示。
 
「か、かわいい〜♪」

ミニチュアが好きな私は5分ほど見入ってしまった。

 

サンプルのようにうまくは作れないだろうなー

 

と感じながら買わずにその場を立ち去る。
 
 
マブチは思わず作りたくなるような魅力と仕掛けがいっぱい。
 
 
 
「魅力」かぁ。
 
壱岐産業の魅力ってなんだろう。
 
「何も買う予定じゃなかったけど、壱岐産業の営業マンと話していたら思わず買ってしまった。」
 
「HPを見ていたらとりあえず電話してみたくなった。」
 
そんなお声が頂けるような壱岐産業づくりは私にもできるはず。
 

10月11日・12日に行われた「仙台市新人大会」
 
中学三年生が引退し、一・二年生中心で行う最初の大会。
 
すべての運動部が各会場に分かれ、仙台市の代表を決めて来週の県大会出場を目指す。
 
感動あり、涙あり、悔しさあり…。

↑↑宮城野原陸上競技場↑↑

 

二日間戦い抜いた子供たちはみんな輝いていました。

保護者も朝早くて寒くて大変だったけど、子どものお蔭で親も熱くなれました。

懐かしいなぁ〜わたしもあの緊張感をもう一度味わいたい!!!

子どもから手が離れて時間が空いたら、スポーツに再チャレンジしたいと密かに考えてます!!!

 

子育てしてると日々の生活に追われて自分の「やりたいこと」を抑えてしまうけど、

今は子ども達と同じものを一緒に楽しめばいいんだと思い直してから変わってきました。

小学生・中学生・高校生…と皆個性があって趣味嗜好も違うけど、それがまた面白いな…って思います。

仕事の中にも「楽しい」と思える感覚がさらに芽生えてくるように頑張っていきたいと思います。

 

 

 


 

いつもスーパーの飲料売り場に行くとぶら下がって売っているこのグッズ。

炭酸を長持ちさせるという優れもの。
「どうせすぐ飲んじゃうし、これ買うならジュース3本買えるわ」
と気にはなっていたものの、この1年、買うまでには至らなかった。

ある日、会社のカタログで同じような商品を見つけたので、思い切って購入。

実際に使ってみると、良い点と悪い点がみえてきた。
(私個人の感想)


「良い点」
・普段は一度開けるとあっという間に炭酸が抜けてしまうのに、2度3度開けても美味しさが長持ちした。(1.5L⇒8回開封・6時間OK)

「悪い点」
・持ち歩くには、見た目がちょっと…
・飲んだら空気を充填させるために何回かポンプを押すのだが
1.5Lにつけると押すだけで時間がかかり指が疲れてしまう。

・2回目以降に飲む際、ふたを開ける時に出る「ポンッ!!」という音が半端ない。
(ワインのコルクを開けるくらいの強烈な音)


という個人の感想である。

悪いわけではない。
やはり考えた人はすごいと思う。

炭酸好きの、ちょっとした手間を惜しまない人にはGOODな商品には間違いない。


 


最近、家庭ごみへの資源物の混入率が高くなっているそうです。
 
自宅近くのごみ集積所にも目立つように貼り出されていました。
 

一軒家が立ち並ぶところではあまり目立ったマナー違反はありませんが

集合住宅はとても目立ちます。
 
まったく違う日にゴミを出したり、ゴミ収集が終わっているのに構わず出す人もいます。
 
網の上に飲み終わった空き缶を”ポイっ”と捨てていく人もいます。
 
これは分別する以前の問題です。
 
ゴミ出しが大変な夏場はやっと過ぎました。
 
私は、私の住むこの地域が大好きなので、ルールを守って取り組んでいきたいと思います!!!

雑学っておもしろいですね。

この歳になっても、知らないことがたくさんあります。

今年の高校生クイズに出場した学生たちも

学力だけでなく、知力の幅広さに驚かされました。


私が知らなかった雑学をご紹介したいと思います。

■自動販売機の売り切れランプ
自動販売機は、飲み物が無くなった時ではなく、残りが一本になったときに売り切れランプが点灯して、商品が買えなくなる設定になっている。

これは、商品を補充した時に、すぐに購入者がいても、十分に冷たい(温かい)飲み物を提供できるため。
★補足★
稼働率の高い自販機では、残りが2〜3本の時にランプが点灯するように設定してあるそう。


■使い捨てカイロ
使い捨てカイロを始めて発売したのは、お菓子メーカーのロッテ。これは、お菓子の中に入れる脱酸素剤の効果の大きいものを開発していた時に偶然発見されたため。


■ロッテと楽天
ともにパリーグに野球チームをもつロッテと楽天だが、中国ではロッテのことを「楽天」と表記するため、ロッテは日本国内でも楽天の商標を一部の分野で登録している。


■アクビの止め方
人と会話をしている時に欠伸をするのは相手に対して失礼。  もし欠伸が出そうになった時は、舌の先で上唇をちょっと舐めると欠伸を止 めることが出来る。


…こんなちょっとした雑学をいやらしくなく”サラッ”と言える人って人間的な奥深さを感じるのは私だけでしょうか。

仕事と息抜きのバランスがうまいんだろうなと感じます。







ご覧のとおり靴下です (^O^)/

目を引くデザインは、思わずニヤけてしまいますね。

「へぇ〜何これ!?ちょっとちょっとこれ見て面白いよ!!」って

ついつい誰かに教えたくなります。

斬新なこの商品は、小中高生にとどまらず、結構大人も購入していました。

(私はお好みソースのデザインがイチオシです!)

私の学生時代は少しでも大人っぽく見せようと

地味な黒や茶色をわざわざ着ていたものですけど、

今の若者は個性があってとっても興味があります。

子供たちの目線を通して、流行のグッズをキャッチして仕事に生かしていきます!!!
ちょっとしたイラストまでがコンピュータ化している時代。

絵が足りないなーと思う時に無料でイラストを持ってこれる。

その波に逆らって、私は手書きが好きである。

イラストレータも面白いが、手書きのように味を出すのは難しいと感じる。

個性があり、思い出になり、相手に伝わる気がする。



おまけで最近のNORIYO's 二世達の作品を掲載しておきます。


〜自由帳より〜


〜学園祭の作品より〜
便利なものにはリスクも伴うのだと感じました。


日本中毒情報センターには

パック型液体洗剤の誤飲などの事故に関する情報が

7月10日までに25件寄せられています。

高齢者の誤飲1件以外は、0〜6歳の子ども。

子どもの事故24件のうち、19件が誤飲による

嘔吐(おうと)やせきなどの症状が出ています。

これまでの液体や粉末の洗剤の事故は

0〜2歳の子どもが中心でしたが、パック型液体洗剤は

3〜5歳でも事故を起こすことが多いので要注意です。


認知症高齢者も油断してはいけません。

事故が起きた場合は
24時間 下記窓口で相談にのってくれます。
  ↓ ↓   ↓ ↓  
「中毒110番」072ー727ー2499

ただし、リスクを恐れては新商品は開発できません。

社会に役立っている画期的な商品には間違いないので、

消費者が使用上の注意をきちんと守り、より良い生活を送れるよう

気をつけるのが大事だと感じました。

                    鈴木識予