本日1月7日は、季節の節目に伝統的な年中行事を行う五節句のうちのひとつ「人日(じんじつ」です。
人日には、お正月のごちそうで疲れた胃腸を労り、1年間の無病息災を願って春の七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)を入れた七草粥を食べる習慣が…あるとされていますが、皆さんのお宅ではいかがでしょうか?
本日1月7日は、季節の節目に伝統的な年中行事を行う五節句のうちのひとつ「人日(じんじつ」です。
人日には、お正月のごちそうで疲れた胃腸を労り、1年間の無病息災を願って春の七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)を入れた七草粥を食べる習慣が…あるとされていますが、皆さんのお宅ではいかがでしょうか?
名古屋刀剣博物館にて、「水心子正秀没後二百年記念 特別展
江戸三作と門弟たち」が開催中とのこと。(~2026年1月18日(日))
※ 水心子正秀は、寛延3年(1750年)に現在の南陽市元中山の諏訪原で生まれました。
幼名は三治郎といい、幼い頃から赤湯の刀鍛冶に弟子入りし、刀造りの道を志しました。
市内には、功績を称える顕彰碑や記念碑が建てられています。
特に、烏帽子山八幡宮の境内には、顕彰碑があり、彼が製作したとされる脇差も
同市指定有形文化財として伝わっています。
※ こちらのブログでも度々ご紹介しておりますので、「水心子正秀」で
検索いただき、関連記事もご覧いただけましたら幸いです。
先日、はつらつ学級でお世話になりました、石黒百合子さんが副会長をつとめる、米沢ひょうたん愛好会の作品展示を拝見しに、米沢市のナセBAを訪れました。
独創的なひょうたん工芸と、幻想的なひょうたんランプと、
素晴らしい作品の数々に目を奪われ、心を鷲づかみにされました(≧◇≦)感動!!
またも芸術に心が救われた1日でした…☆
※ この展示は、撮影、SNS掲載OKとのこと。
中川公民館で講師をお願いした(している)お二方が主催する「ムーミン読書会」の様子。
朗読家で絵本キュレーターの金子聡子さんと、ムーミンとひょうたん愛好家である石黒百合子さんです!(あれ?中川の地区長もいらっしゃいますね…( *´艸`)
金子さんには、先日の文化祭の民話語りで、石黒さんには12月の第4回はつらつ学級でお世話になっています。
12月2日(火)開催の「はつらつ学級」は、石黒さんにひょうたんランプづくり
を教えていただきます。(初心者コースなので、安心してご参加ください(^^)!)
ひょうたんランプ、ひょうたん工芸以外にも、羊毛フェルトから、洋裁、手芸まで
何でもこなす多彩な先生です。(今回のお洋服も自作とのこと!!)
今後も石黒先生、金子先生お二方にはぜひ中川でいろいろと教えていただきたいです(^^♪