5日(金)、中川地区第三回はつらつ学級を開催いたしました。
今回は、年に一度のお楽しみ!移動教室です。
ちょうどダリヤの季節がはじまったということで、川西ダリヤ園の見学をメインに川西町観光をしてきました。
夏の暑さと水不足からダリヤの生育がかなり遅れているとのことで心配していましたが、当日は7割程でしょうか…色とりどりのダリヤ達が華やかに咲いて私たちの目を楽しませてくれました。
早朝からの雨も、見学の頃には上がり、各々無理のないペースでダリヤを眺めたり、東屋で休憩したり、売店を覗いたりと楽しんでいただくことができました。
集合写真は、見学終盤に長椅子が乾いていた(見学当初は、雨で椅子が濡れていて撮影を断念…)ので、集まれる人達で撮りました。見学の最初に園内の東屋で撮影した全員の集合写真は、後日あらためて掲載しますっ(^-^;人
追伸:ダリヤソフトは色も可愛く、ダリヤを彷彿させる爽やかな香りがしてとても美味しかったです。(ダリヤアイスにはダリヤの葉が練り込まれているとのこと)
HOME > ◇中川地区あれこれ
諏訪神社(元中山) 2
元中山出身の刀匠、水心子正秀の没後二百年を記念して、元中山の諏訪神社には、記念のお守りと御朱印が登場!!
諏訪神社のすぐ近くには、水心子正秀生誕の碑もありますので、是非この機会に訪れてみてはいかがでしょうか(*^-^*)?
参道には、水心子正秀没後二百年を記念してたくさんの寄進旗が立てられています。
※水心子正秀は、寛延3年(1750年)に現在の南陽市元中山の諏訪原で生まれました。幼名は三治郎といい、幼い頃から赤湯の刀鍛冶に弟子入りし、刀造りの道を志しました。
市内には、功績を称える顕彰碑や記念碑が建てられています。特に、烏帽子山八幡宮の境内には、顕彰碑があり、彼が製作したとされる脇差も同市指定有形文化財として伝わっています。
水心子正秀は「新々刀の祖」として全国的に知られる刀工であり、私たち南陽市民、特に中川地区の皆さんにとって誇りとなる偉人です。
諏訪神社のすぐ近くには、水心子正秀生誕の碑もありますので、是非この機会に訪れてみてはいかがでしょうか(*^-^*)?
参道には、水心子正秀没後二百年を記念してたくさんの寄進旗が立てられています。
※水心子正秀は、寛延3年(1750年)に現在の南陽市元中山の諏訪原で生まれました。幼名は三治郎といい、幼い頃から赤湯の刀鍛冶に弟子入りし、刀造りの道を志しました。
市内には、功績を称える顕彰碑や記念碑が建てられています。特に、烏帽子山八幡宮の境内には、顕彰碑があり、彼が製作したとされる脇差も同市指定有形文化財として伝わっています。
水心子正秀は「新々刀の祖」として全国的に知られる刀工であり、私たち南陽市民、特に中川地区の皆さんにとって誇りとなる偉人です。


























