弊社会長、樋口正雄儀 享年85歳、
かねてより病気療養中のところ
先日10日に永眠いたしました。
11日の東北地方太平洋沖地震の影響もあり、
関係者へのご連絡も至らない状況の中、
12日の告別式には、多数ご参列いただきました事、
誠にありがとうございました。
正雄会長の人望・人柄の賜物と思い、
あらためて素晴らしいお人だったんだなと思いました。
正雄会長!ごくろう様でした!ありがとうございました!
言葉足らずな部分、ご無礼な部分があると思いますが、
お許しいただきたくおねがいいたします。
㈲新ナガモク 社員 佐野 より
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是非決まって欲しいですね
山形県で、平成23年度から耐震化・省エネ化・県産木材の活用など「総合的な住宅対策」として
①住宅リフォームへの支援:住宅リフォーム総合支援事業
支援対象・・・耐震化・省エネ化・バリアフリー・県産木材利用のいずれかを含む工事
支援内容・・・補助としては補助戸数が600戸、補助額が工事費の10%かつ上限20万円、市町村経由(一般)と、補助戸数が40戸、補助額が上限60万円(耐震加算)で、融資としては融資戸数が160戸、融資額が100万円以上500万円以下、利率が2.5%固定
②新築住宅への支援:山形の家づくり支援事業
支援対象・・・県産木材を7割以上使用した住宅の新築工事
支援内容・・・補助としては補助戸数が200戸、補助額が上限15万円、市町村経由で、利子補給として補助戸数が500戸、利子補給率が1%(10年固定金利の場合は0.5%)
③住宅関連産業・技術者への支援:やまがたの木造住宅担い手育成事業
の3項目で審議中との事です。
是非議決していただき、みなさんに活用していただきたいですね。
詳しくは山形県木材産業協同組合をご覧下さい。
①住宅リフォームへの支援:住宅リフォーム総合支援事業
支援対象・・・耐震化・省エネ化・バリアフリー・県産木材利用のいずれかを含む工事
支援内容・・・補助としては補助戸数が600戸、補助額が工事費の10%かつ上限20万円、市町村経由(一般)と、補助戸数が40戸、補助額が上限60万円(耐震加算)で、融資としては融資戸数が160戸、融資額が100万円以上500万円以下、利率が2.5%固定
②新築住宅への支援:山形の家づくり支援事業
支援対象・・・県産木材を7割以上使用した住宅の新築工事
支援内容・・・補助としては補助戸数が200戸、補助額が上限15万円、市町村経由で、利子補給として補助戸数が500戸、利子補給率が1%(10年固定金利の場合は0.5%)
③住宅関連産業・技術者への支援:やまがたの木造住宅担い手育成事業
の3項目で審議中との事です。
是非議決していただき、みなさんに活用していただきたいですね。
詳しくは山形県木材産業協同組合をご覧下さい。
2011.03.07:コメント(0):
(≧∇≦)ъ ナイス!
先週の土曜日にナイス新潟市場の業者向け展示会に行って来ました。
土曜日は展示会最終日ということもあったのと、
出発前と道中でちょっとしたトラブルがあり、
到着した時は閉店の約1時間前でした。

入口付近には横手焼きそばとせんべい汁の出店が待っていました。

入口の様子です。

入ってすぐのところです。広さは画像を見た感じの6倍はありますね。

無垢のテーブルに使用する板などを扱っているブースです。こんなブースがたくさんありました。
見るのに夢中になりすぎて、写真を撮るのを忘れてしまい、
この4枚のみしか撮ってなかったのが残念・・・。
帰り際にせんべい汁も食べたのに、
写真を撮ってない・・・。
土曜日は展示会最終日ということもあったのと、
出発前と道中でちょっとしたトラブルがあり、
到着した時は閉店の約1時間前でした。
入口付近には横手焼きそばとせんべい汁の出店が待っていました。
入口の様子です。
入ってすぐのところです。広さは画像を見た感じの6倍はありますね。
無垢のテーブルに使用する板などを扱っているブースです。こんなブースがたくさんありました。
見るのに夢中になりすぎて、写真を撮るのを忘れてしまい、
この4枚のみしか撮ってなかったのが残念・・・。
帰り際にせんべい汁も食べたのに、
写真を撮ってない・・・。
2011.02.28:コメント(0):
火事が起きたら?
昨日、『チーム木の家 住学倶楽部』のメンバーと
火災による避難訓練を行いました。
消防署(西置賜行政組合消防本部)より指導を受けながら、
通報から非難の方法、消火器の使用方法など勉強しました。

今回避難訓練を行ってみて、通報の際に大事な事や、
避難経路や避難場所、お客様や従業員の確認、
どこに消火器があるかなどなど、
確認しなきゃならない事や対応しなきゃならない事が
たくさんある事がわかりました。

火事を起こさない事が一番大事な事ですが、
万が一に火事に遭遇した場合の対処方法を
シュミレーションする事が大事ですね。
次回は夏ごろを予定して、
実際に火を使っての訓練を予定しています。
参加して見たい方がいらっしゃればご連絡下さい。
火災による避難訓練を行いました。
消防署(西置賜行政組合消防本部)より指導を受けながら、
通報から非難の方法、消火器の使用方法など勉強しました。
今回避難訓練を行ってみて、通報の際に大事な事や、
避難経路や避難場所、お客様や従業員の確認、
どこに消火器があるかなどなど、
確認しなきゃならない事や対応しなきゃならない事が
たくさんある事がわかりました。
火事を起こさない事が一番大事な事ですが、
万が一に火事に遭遇した場合の対処方法を
シュミレーションする事が大事ですね。
次回は夏ごろを予定して、
実際に火を使っての訓練を予定しています。
参加して見たい方がいらっしゃればご連絡下さい。
2011.02.22:コメント(0):


