TUAD blog/美術館大学構想

▼共感します

>トランクを引いて、半ば駆け足で改札口に立つ出迎え人のもとへ向かう帰郷者に混じりながら、「一体、どっちが僕の求めているものだろう」と考えていました。

ああ、これすごくよくわかります。
どっちもなんですけど、つめて考えると混乱して、
言ってることが両天稟になったりします。

●2006.09.13
●shirasaka
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