ミズセイホーム | 岩手県矢巾町 株式会社水清建設

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補助金についての内容・・・
ミズセイホームは国土交通省の既存住宅活性化等事業の認定を受けております。
認定業者がリフォーム工事を行う場合、国から工事代金の1/4(100万円上限)が補助されます。どこのリフォーム業者でも国の補助金が受けられるわけではありません。全てのお宅が補助金の対象となる訳ではなく、一定の基準を満たしていることが条件となりますので、詳しくはお問合せください!



→お問い合わせはこちらから

2010.09.08:mizusei:[メモ/トピックス]
木質バイオマスエネルギーを活用しよう。


薪や木質ペレットは、
森林の環境を守るために間伐した木材から作る木質バイオマスエネルギーです。
『環境負荷の少ない循環型エネルギー』として注目されています。

木質ペレットは、
オガクズや木の皮を接着剤を使わずに圧縮して作る100%樹木の固形燃料です。
木質ペレットには「ホワイト」「全木」「バーク」の3種類があります。

木の屑などを固めて作った直径5ミリ程度、
長さが3センチ程の小さな棒状の塊で、
これがペレットストーブの燃料となります。
1kgのペレットで約1時間ほど燃焼します。



原料に使用する木の部位によって、単価や発熱量が違います。
また、ストーブによって使用できる燃料が変わってきます。


薪の種類も様々で、木の種類によって燃え方や煙の量も違います。例えば、アカマツなどはヤニが多く含まれているために煙突の内部に付着してしまうのでお勧めしません。
ブナは火持ちも良くじわじわと燃える薪です。コナラは割り易くパチパチという音と良い香りもする薪です。


薪専用

薪専用

ペレット専用

ペレット専用

薪・ペレット兼用


クラフトマンの紹介
鉄のふるさと釜石で産まれたペレットストーブ「クラフトマン」。
燃料はペレットと薪の両方が使用できる優れもので、電気は一切使わずに済むタイプです。原油価格が高騰する中、灯油の節約に直接つながるのはもちろん、なにより暖かい。しかも、ストーブ本体の下部分にある灰受けボックスをオーブンとしても利用できます。
機能だけではなく、オレンジ色に光る柔らかな炎を眺めていると体だけでなく、心と家族まで暖めてくれるはずです。
→構造とペレット燃焼の仕組み
→クラフトマン・ストーブオフィシャルサイト


ペレットストーブの特徴
1. らくらく簡単操作(温度調節可能)
2. 燃料の取り扱いが容易
3. 薪ストーブのように煙が出ない
4. 灰の量が少ない
5. 安全設計
6. 自然環境にやさしい
7. 廃棄物ゼロ構想(資源循環)

ペレットストーブのメリット
1. 実際の炎を見ながら生活ができる
2. 遠赤外線の為、体の芯まで暖まる
3. 化石燃料と違い、目・鼻・皮膚に刺激が少ない
4. インテリア性に優れているので個性ある空間が演出できる


施工事例

※左から、外観、内観、そしてペレットの様子です。

→ペレットストーブを選んだお客様の声

2010.08.08:mizusei:[メモ/トピックス]

家に帰ると、自然の木の香りが迎えてくれる。

夏はサラッと、冬でも冷たくない、素足で過ごす生活。


自然な経年変化を楽しむ。

有害物質が含まれておらず、木本来の質感を味わえる。



ミズセイホームの『無垢』は岩手県内産。
地産地消で、生産者の顔が見える材料なので、安心感も得られます。



【栗】
昔から家の土台や柱、梁などに使われる。非常に硬く、水や虫に強い。また、木目もはっきりしている。

【南部赤松】
辺材は白くて美しく、心材は飴色。どちらも使い込むほどに味わいのある赤色に変色していく。粘り強く、耐水性がある。

【唐松】
木目がはっきりしている。また、耐久性にも優れている。経年変化で、赤色に変色していく。



→「県内産木材のススメ」はこちら


2010.08.06:mizusei:[メモ/トピックス]
断熱から遮熱の時代。

新築・リフォームの決定版
リフレクティックスの遮熱工法


輻射熱をカットする決め手は反射率!




スペースシャトルや宇宙服に使われている技術を応用して作られた「遮熱材」。
ミズセイホームでは、この遮熱材を取り入れることで室内環境を快適にした工事を行っています。


効果
1、熱を反射することにより、「夏は涼しく、冬は暖かい」室内環境
2、冷暖房が効きやすいため、光熱費が大幅ダウン
3、取り付け空間が少ない超薄型のため、利用空間の拡大を実現
4、腐食・細菌・カビの発生がなく安心、清潔
5、破れたり酸化することのない永久素材でリサイクル可能

施工事例
【新築住宅】矢巾町Y様邸


【マンションリフォーム】盛岡市T様




→「遮熱材について」はこちら


→資料請求・お問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ

2010.08.06:mizusei:[メモ/トピックス]
地盤調査とは、建築物の着工に先立ち、お客様の土地を地質学的と土質工学的に調べることです。
住宅建設の地盤調査は、地盤が建築物を安全に支持できるか、支持するためにはどの程度の不同沈下が予想されるのか、また、支持できない場合は安全に支持するための方法を技術的に調べることを目的として調査します。

調査方法には、ボーリング、サウンディング、サンプリング、土質試験などがあります。住宅の地盤調査では、先端がスクリュー状になった棒を回転貫入させるスウェーデン式サウンディング方式が一般的。
地盤調査をすることにより、軟弱地盤であることが判明したら、地盤が安全に建物を支持できるように地盤改良を行います。



【不同沈下とは】


【地盤改良の種類】
・柱状改良
専用の機械を用いて、地中にセメント系固化材を注入、さらに撹拌することで、直径60cm等の円柱形の改良体をつくります。
建物荷重と地盤のデータから計算される必要深度まで改良体をつくることで、支持力の確保と沈下の防止を約束します。

・鋼管杭
地下深くにある支持層で建物を支持させることが出来れば安心です。
高層建築物等で施工される杭基礎。
鋼管を地中に圧入し、支持層まで到達させます。

・表層改良
軟弱層は建物を支持させる支持力もなく、圧密沈下により将来の不同沈下による建物不具合の発生原因となります。
その原因となる軟弱層をセメント系固化材を混ぜて固くすることで、建物を充分支持できる地盤をつくることができます。
(注:工法上、深度は2m程度に限られます)






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2010.06.20:mizusei:[メモ/トピックス]
住宅建設途中に工務店が倒産した場合などに、住宅の完成までを保証する制度です。
お客様の安心の為、万が一を保証いたします。
工務店が『もしも』のとき、引き継ぎ工務店の選定・移行、追加費用の負担を行い、『住宅を完成させることを目的とする』、「役務保証」が基本となります。

着工してから完成までに万が一,工務店に『もしも』という場合、引渡完成保証をつけておけば、完成が保証されますが、保証の仕方も「お金での保証」と建物完成を約束する「役務保証」があります。

お金をもらったとしても、その後の工事再開の手配をお客様でやることは大変です。あとを引き継ぐ工務店が見つからなかったり、それによって建物完成までの予算が不足してしまう恐れがあります。
「役務保証」であれば、引継ぎの工務店をお探しし、建物を完成させてお客様へお引渡しまでを保証させていただきます。
当社が加入する「引渡完成保証」は「役務保証」です。

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2010.06.20:mizusei:[メモ/トピックス]