ながせまさゆきblog/ラガーマン&フルッティア社長

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温室栽培さくらんぼ(佐藤錦)化粧箱入り
300gで54粒がキレイにピカピカと並んでいます。
 さすがに、一粒つまんで、とはいきません。


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【さくらんぼ畑訪問記】
東根市若木(おさなぎ)太田さんの加温ハウス栽培のさくらんぼ畑
にお邪魔しました。花が終わって、緑色の実が育っていました。
5月初旬から母の日頃までの収穫の予定だそうで、
よくぞ、あの冬を越えて育ってくれました。

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お見舞い、お祝いなど、贈って喜ばれる季節のフルーツ
自然の色合いって、やっぱり素晴らしい!

フルッティーパフェ、チョコバナナパフェに続き
いちごパフェを作ってみました。
いよいよ、贅沢に苺を使える季節になり、新鮮な苺をたっぷり!
定評のある、手作り苺ソース、勿論生クリーム、アイスクリームも自信あり。
ボリューム満点で、近日発売開始!
しっかり味見しました。

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【今日のくだもの200g】
春が近づいてきたこの頃、ジュースが美味しくなってきました。
苺80g 牛乳70g 氷50gに、甘さはお好みで溶けやすい粉糖を。
ジュースにすると、一期にたっぷりと果物を摂れる。
牛乳が苦手ならば、氷と水で割る苺ジュースに。
泡立つ、作りたてをグイッとビタミン補給!
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【今日のくだもの200g】
愛媛 のうみん�蟷此,い茲�ん
「いよかんって、こんなに美味しかったっけ!」
初めて食べた時に。
ジューシーで、酸味もほどほどで味がしっかりしている。
伊予柑は、酸っぱくない。でも、抜けたような味。が、それまでのイメージ。
甘い=美味しい ではなくて、バランスなんだと、思い知らされる。


【今日のくだもの200g】
初めて、ブラジル産マンゴを食べてみました。さっぱりした甘みの美味しさ。
 やはり「問題は、品種!」
今回のは「トミーアトキンス」という品種でした。
メキシコ、ブラジルからの輸入アップルマンゴで
特に美味しいのは「ケント」種。これなら、国産マンゴに対抗できるレベル。


【今日のくだもの200g】
チリ産 ベビーキウイ
改めて、切って並べて見てみると本当に可愛らしい!
その名の通り、キウイフルーツのベイビーちゃん。
キウイフルーツの表皮のイガイガが無くて、つるっとしてます。
一つずつ、パクッと丸ごと食べられるという食べ易さ。

【今日のくだもの200g】
宮崎産 完熟金柑最高級「たまたま」
糖度18度以上 色づきなど、全体の一割といわれる、エリート金柑。
待ちに待って、今シーズン初めての味わい、「流石にこれだ!」という感じ。
今年の寒さで、品薄の高値?の花にやっと、手が届いたところ。
 2月の宮崎は、プロ野球のキャンプで土産品に、このたまたまや、日向夏などが
需要過多で、東京の市場にまで影響するそうな。


【今日のくだもの200g】
ブルーベリー ニュージーランド産
生でそのまま食べても、甘くておいしい。
軽く、火を通したもので「キラキラフルーツゼリー」の一員にも。
 「目に良いフルーツ」と言われますが、店頭でフレッシュジュースにして飲んでみたい、というご希望があり、即席で作ったジュースを飲まれたご婦人が、パッと
目を見開き「明るく見える!」それほどまでの即効性があるかは?でも、間違いないのは、たっぷりと栄養補給できたこと。

【今日のくだもの200g】
メキシコ産 アボカド
古代アステカ文明を支えた?栄養源、「森のバター」
僕は、ごはんのおかずにできるほど、好きなのです。
味付けしないでも、食べられますが、塩味が付けば、ゆで卵を食べているかのような味わい。牛乳でジュースに、「アボカドミルク」クリーミーでgood!
贅沢に、蟹と和えてのサラダなど、料理にも最高。
寒いせいか、色回りに時間がかかっていて、まだ青い。もう少しの我慢。

【今日のくだもの200g】
10月から3月が熊本のメロンの収穫期。
恥ずかしながら、改めて調べました。アンデスメロンて、いつでもあるように感じていましたが、各産地がそれぞれの時期に栽培しているからなんですよね。
 季節感として、夏に食べるのが美味しいのは確かに真だが、くだもの全般に
温室栽培は温度、水の管理が行き届いていて、ハズレが出にくい。
メロン=高級だったり、子どもたちの人気ものの一つ。

【今日のくだもの200g】
「宮崎産 完熟まるかじり金柑」
みかんを剥くと、皮の内側にある白いもの。栄養面からいうと、取り除かずに
一緒に食べた方が良いと聞く。
完熟金柑は、まるごと、いわば、皮を食べる。甘いのは皮。完熟してくると、中身よりも皮が厚くなって、甘く美味しくなる。甘露煮にしていた金柑は、完熟ではなくて、甘みを加えていたのでしょう。
 今は亡き、天才お菓子研究家加藤久美子先生(家内ひろ子の師)が、最期に作られた金柑を混ぜ込んだチョコレートトリュフ。完熟金柑は甘すぎて、求めている味じゃない。と露地栽培の金柑を準備させてもらったのでした。

【今日のくだもの200g】
福岡産 天草(あまくさ)オレンジ
スマイルカットでいただく。
 所謂オレンジに、日本のみかんを掛け合わせて、流石は国産フルーツの美味しさ。オレンジは、ナイフで、《切れ味鋭いナイフで》果肉を潰さないように!
緻密な果肉は、大体が清見オレンジの血筋。まるで笑った顔のように見える
スマイルカットにすると、食べてもスマイル。

【今日のくだもの200g】
正直、子どもの頃は「干柿なんて」と見向きもしなかった。
干柿、干芋の美味しさが解った時、「大人になったなあ」みたいな気が。
果物屋の正月の商品は、今でこそ、いちごが中心になったが、一昔前は
干柿が全盛、というか干柿しかなかったのか。
 少なくなるものは、高価になり、この「山形特産 紅干柿」は高級品。
特産紅柿と、山形の風土が深い味わいを作り出す。いわゆる庄内柿から作る、つるし柿とひと味違う。