今朝のNHKのニュースで以前我が国のほとんどに生えていた外来種の「タンポポ」に代わって在来種の「タンポポ」が増えつつあるとの報道がありました 道路そばなどに生えている外来種の「タンポポ」は明治時代に北海道で見つかったのが始まりで全国いたるところに繁殖しているとのことです しかし 野山の再生とともに在来種も増え始めているとのことです 以前撮った「タンポポ」は外来種のようです とまっている蝶は「ウスバシロチョウ」でしょうか

以下のフォームよりコメントを投稿下さい。

※このコメントを編集・削除するためのパスワードです。
※半角英数字4文字で入力して下さい。記号は使用できません。
 ※ 投稿後、すぐに反映されます。