株式会社丸俊|山形の衣料品販売会社

株式会社丸俊|山形の衣料品販売会社
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弊社社員が山形新聞に掲載されました。


いつもお世話になっている蔵王温泉の
風評被害による観光客激減に心を痛め、
何かできることはないか?考え販売に至りました。

一人でも多くのお客様に蔵王にいらしていただくと
嬉しいです。


湯の花は会社でも販売可能ですので
お近くの方はぜひいらしてください。



「ファッションって楽しい!」気分が明るくなる仕事
歴史ある安定企業で、学校や会社へ制服をご提案します

私たちは、山形を拠点に衣料品や繊維製品を提供する会社です。
創業以来60年以上の歴史を重ね、
●学生服・企業のユニフォーム
●婦人服
●量販・総合衣料
3つを柱に事業を展開しています。
今回の募集は、ユニフォーム部門の営業スタッフ。
学校や企業を訪問し、制服をご案内していただきます。
新規開拓・既存取引先へのルート営業が中心です。
県内では当社の知名度が高いので、営業活動がしやすい環境と言えます。



カットソー・ブラウス・パンツが勢揃い!!
売れ筋商品盛りだくさん!

ご来店いただいたお客様にはプレゼントもございます!

是非お越し下さいませ。


詳しくはこちら


暑さ対策のカットソー・パンツが勢揃い!!
アイスガーゼ 美ラインカットソー、アイスストレッチパンツ、
クールビズ用Yシャツも入荷しております。


ハイミセス用夏素材ジャケット・ブラウスも勢揃い!
ボトム 新型綿混ストレッチパンツや、アイスストレッチパンツ、この夏一押しの商品が入荷してます!!

▽1949年(昭和24年)9月20日
太平洋戦争で海軍であった寺島俊雄が、戦後奉職した山形県庁を35歳で退職し、山形市材木町(現在の小荷駄町)に衣食住の中から一番はじめにある、「人々の身を装う創造」をするための衣料品を取り扱う問屋を創業。

▽1950年(昭和25年)11月
晒、風呂敷、タオルを取り扱う名古屋加名市(かめいち)株式会社山形連絡所を設立。10日間周期で名古屋より仕入れ、赤湯、上山、天童、寒河江の呉服店へ販売を行う。冬季はバス、それ以外は自転車の荷台に現物見本を積んで営業を行う。

▽1952年(昭和27年)7月18日
資本金500,000円、「丸は円満を意味し、その中に創業者寺島俊雄の“俊”を入れ円満に取引関係を樹立して社会に貢献する会社」として株式会社丸俊を設立。オートバイ導入

▽1954年(昭和29年)11月10日
北山形駅前に本社移転。最上地方、宮城県に販路拡大。

▽1960年(昭和35年)庄内地方、秋田県に販路拡大。

▽1961年(昭和36年)年商1億円突破。

▽1965年(昭和40年)
資本金2,000,000円へ増資。本社近隣540�崚效惑禺�。第二売場開設。

▽1966年(昭和41年)
資本金4,000,000円へ増資。

▽1967年(昭和42年)6月
本社隣接地1236�屬鯒禺�。社屋増築。

▽1968年(昭和43年)11月
社歌制定

▽1971年(昭和46年)
資本金6,000,000円へ増資。

▽1973年(昭和48年)
資本金12,000,000円へ増資。

▽1974年(昭和49年)
年商10億円突破。

▽1975年(昭和50年)
資本金18,000,000円へ増資。3月10日寺島俊雄逝去。後任に寺島とみ社長就任。

▽1976年(昭和51年)
資本金24,000,000円へ増資。年商10億円突破。

▽1977年(昭和52年)
6月1日寺島俊昭社長就任
8月8日新社屋完成。現在地に移転。

▽1981年(昭和56年)
資本金30,000,000円へ増資。

▽1985年(昭和60年)
富士ヨット学生服メーカー明石被服興業と株式会社丸俊の出資により山形ヨット服株式会社設立。

▽1990年(平成2年)11月15日
株式会社流通研究所設立。山形市松見町へカジュアル衣料品アンテナショップ「セピア」開店。

▽1992年(平成4年)
8月秋田営業所開設。

▽1993年(平成5年)
セピア閉店。

▽2005年(平成17年)
4月11日山形のお酒、ワイン、果物、食材をお届けするインターネット通信販売「まるごと山形」オープン。

▽2005年(平成17年)
9月秋田営業所1名増員

▽2007年(平成19年)12月15日
寺島俊昭逝去。後任に寺島俊一郎代表取締役就任。

▽2009年(平成21年)10月23日
へら鮒釣りを専門とした趣味の店、遊魚堂まるきちオープン。

▽2010年(平成22年)7月1日
株式会社丸俊スクールワーキング事業部設立。山形ヨット服株式会社事業統合。

▽2010年(平成22年)9月17日
新たな丸俊を創造するために「情報化プロジェクト」発足

▽2011年(平成23年)4月1日
丸俊のビジョン(夢)とミッション(使命)を制定。
未来を創造するための6つのプロジェクト推進開始。

▽2011年(平成23年)8月1日
3月11日の東日本大震災に伴う、福島県の原子力発電所事故に伴い、
「地域に根ざした企業としてできること、なすべきこと」を模索。
営業所長を1名採用し、株式会社丸俊 福島営業所開設

▽2011年(平成23年)9月7日
お客様の利便性向上のため、企画・催事を強みとする
ネムール株式会社(http://www.nemours.jp/)と業務提携開始。

▽2012年(平成24年)3月1日
錦産業様より衣料品事業の譲渡を受け、2名入社。JA全農山形の衣料品系統メーカーとなる。

▽2014年(平成26年)8月1日
へら鮒釣りを専門店遊魚堂まるきち事業譲渡

▽2015年(平成27年)1月1日
100%子会社株式会社流通研究所「まるごと山形」と合併。
海外発送に向け株式会社丸俊にて酒類輸出入卸売業免許取得

▽2015年(平成27年)7月
海外向けBtoB取引を目指し丸俊アリババサイトオープン
http://jp1097103207.trustpass.alibaba.com/

▽2016年(平成28年)3月1日
丸俊amazonサイトオープン
株式会社 丸俊@Amazon.co.jp

▽2016年(平成28年)4月20日
ユニフォーム、学生服、常設展示場オープン

▽2017年(平成29年)4月30日
秋田営業所を閉鎖


<丸俊のビジョン>
未来に永続する東北No.1の繊維業を目指す

<丸俊のミッション>
「衣食を通じて社会に幸せを提供すると同時に全従業員の物心両面の幸せを追求
する。」

 


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衣料品、繊維製品を取り巻く環境は、創業当時戦後の物資不足から現代まで幾多の変遷を重ねて参りました。和装絹織物から洋装の綿製品へ、高度経済成長期大量生産へのシフト、そして国内生産から海外生産へ。

現代では生産から小売まで一貫して行う製造小売業-SPA(Specialty store retailer of Private label Apparel)や大型量販店が主流となり、日本国内で流通している衣料品の実に80%は海外製品でしめるようになりました。また、ファストファッションと呼ばれる、海外ブランドが日本に進出し、ファッションを取り巻く環境はまさに多種多様なものへと常に変化しております。

このような現代において、

「お客様が求める衣料品とはなにか?」
「個性を表現する衣料品はなにか?」
「個人の第一印象を表現する衣料品とはなにか?」

を常に追い求めてまいります。

そして、笑顔や幸せのために衣料品を提供することに誇りを持ち、
よりよい暮らしのための衣料品、繊維製品を提供する会社であり続けます。

代表取締役 社長 寺島俊一郎

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常にファッショントレンドが変化していくなかで、お客様のニーズに合った商品を提案していきます。
また、売れ筋商品を追求しながらお客様と共に発展していきたいと考えております。
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制服は学校の顔でもあります。
機能やデザインはもちろんのこと、生徒が毎日着用するものであり、
着やすさも重要な部分と考えております。
時代にあった制服、学校様のご要望にあった制服作りの
お手伝いができればと考えております。

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制服は、企業イメージやお客様に「信頼」を与えるものです。
又、働く社員にとってのファッションでもあり、
仕事モードにスイッチする大切な要素でもあります。
地球環境に優しい「エコユニフォーム」、機能、デザイン、
特に清潔にこだわった素材や加工は自信を持ってお薦めいたします。

既製のカタログ商品の他、
お客様のご希望にあったデザイン、素材、価格を実現させるため、
オリジナルユニフォームも承っております。

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現在新卒採用、中途採用の募集は行っておりません。



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