九里学園WEB部活動|写真部
九里学園WEB部活動|写真部
ログイン
白鳥大空への飛揚
白鳥は大形の水鳥。
首が長く、全身真っ白で美しい。
はるばるシベリヤから日本に渡ってくる。力強さ感じる。
しかし、飛んでいる姿が優雅である。夕方、家族で・子供連れで
窪田の「水辺の楽校」来て、楽しんでいる光景を見る。
この一群は、大空の中で家族の和を保ちながら、朝えさを食べに
出掛けて、夕方には帰り、休息しその繰り返し。帰る家があり、幸せな
生活を送っている。
不況で職を失い、住む家無い人びとが急増していることを聞くにつけ、
働きもしない白鳥は自然の恵の中で生きている。不思議だと思う。
2009.01.31:
kunori-p
:
コメント(0)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
白鳥のはばたき
2009.01.31:
kunori-p
:
コメント(0)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
静かな朝の風景
2009.01.27:
kunori-p
:
コメント(0)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
水辺の楽校の白鳥シリーズ��
1月25日(日)早朝 零下11.5度 6:00頃 手がかじかむ
日の出が7時過ぎ。晴天、素晴らしい風景を観創造の神様を賛美する。
朝日は昇りて、世を照らせり・・・・・・・。
輝く日を仰ぐとき・・・御神を思う・・・。
など一瞬の時
白鳥の群れはグループごとにミーティング。
時折大きな白鳥の対話
「どこへ朝食に行こうか?昨日行った所にとパパ。」
「いや、違うところ行こうよとせがむ子供の白鳥。」
間も無くすると、グループ単位に出発する。
風の方向をよみとり川上へと行くグループもあれば、反対方向に飛んでいく
グループも。その姿はとても優雅に飛躍する。
私も鳥になって飛んで行きたい!
...もっと詳しく
2009.01.27:
kunori-p
:
コメント(1)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
白鳥ファミリー帰還
今日はおいしいご馳走を沢山食べ満腹。
夕刻5:00前後してグループごとに元気にねぐらへ帰還。
先頭は父親かな、それとも長男かな?
天地人の人を引用すると
人は和。白鳥のグループも和を持ってよしとするのか凄く統率が
とれている。
現在の暗い殺伐とした世の中を思うときとてもうらやましく思う。
白鳥に学ぶことが多い。
今回はチョット見苦しい映像ですがお許しください。
2009.01.22:
kunori-p
:
コメント(0)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
白鳥ファミリー 早朝餌を探しに飛揚 スローシャッター撮影
窪田の「水辺の楽校」の管理人の話によると。
白鳥の行動グループは家族中心で、5から9羽程度だそうです。
人間と同じように早朝出かけ、夕方になるとねぐらに帰ってくる。
今年は、野鳥の餌付けが自粛の冬。にもかかわらず「冬の使者」白鳥は
減ることなく増えているとか。
白鳥は、仕事をしなくとも生きていけるように神様は自然の恵みを
与えて養ってくれている。
2009.01.21:
kunori-p
:
コメント(0)
:[
メモ
/
コンテンツ
]
<<前のページ
次のページ>>
コンテンツ
ケータイサイト
プロフィール
問い合わせ
ALL
メモ
メール
アンケート
カレンダー
ブックマーク
マップ
キーワード
スペシャル
プロジェクト
ログイン
All Rights Reserved by kunori-p
powered by
samidare
ケータイサイト
問い合わせ
プロフィール
Powered by
Communications noteβ