九里学園WEB部活動|写真部
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一輪草
めっきり春の気候。自然のいとなみが生き生きと感じられる。
我が家の庭先に、「一輪草」が咲き出した。
神様は花を咲かせて人間に優しさと、喜びを与えてくれる。
栄華を窮めたソロモン王でもその花ほどには着飾ることが出来ないと!
聖書に書かれている。(須田)
2009.04.10:
kunori-p
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ネコヤナギ
春を告げるネコヤナギ
白鳥の飛来地、松川べりの木々が薄みどり。
ふと見ると、「ネコヤナギ」が夕日に照らされ輝いていた。
神様からの最上の贈り物。柔らかな羽毛のような衣装で身を包み。
幸せそうな雰囲気がただよっていた。
自然のいとなみから創造主をみることが出来た。 (須田)
2009.04.01:
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つきと白鳥�◆。丕�6:30
2009.03.11:
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月と白鳥 PM6:15 ISO6400
2009.03.11:
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白鳥シリーズ��
春は出会いと別れの季節。
冬の使者白鳥も北へ帰っている。今残っているのはその時期をうかがっている。
係員の話によると、
白い鴨がいなくなり、
東の山に残雪が無くなると時、全ての白鳥が飛び立つ。
ある日、晴れているので「水辺の楽校」へ行くと日没の前の夕景がきれいだが
鴨がいず閑散としていた。
すると、PM6:00頃。遠くからは白鳥の鳴き声。満月の月明かりに照らされて
「クークー」と鳴き声が。バラバラと群れをなして飛んで来た。ISOを6400に設定し、シャッターを切る。
白鳥は、薄暗くなっても自分の帰る家を間違えないで、天の光を頼りに帰る。これからシベリアへの長いたびの訓練をしているのと思われる。
我々人間も、地上では旅人・寄留者。天地を創造した。天の故郷に憧れ飛んで行きたい。
2009.03.11:
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白鳥北帰行
鳥たちの長い旅、北帰行が始まった。
係員の話によると
「ありがとう!」と「水辺の楽校」を何回か
旋回して、いつものルートと異なる行動を。
そして北へ飛んで行くそうです。
何枚かその様子を撮れたと思う。
その時期も雪解け水の温度・日没の時間を感知し最も良い時期を
グループごとに群をなして飛んで行く。
「自然に学べ」との諺がある。科学者は自然の物から学び、科学の発展・
発明の恩恵を受けている。
白鳥は、我々人間に、「ありがとう」との思いを忘れないようにと
教えてくれている。
須田忠光 2009.2.20
2009.02.20:
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