ボクの旅の記録�◆。横娃娃鞠�7月8〜11日☆韓国
メモ
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徳寿宮の敷地の中をけっこう歩いたくまけど、その中でも、一番おっきくて、一番立派だったくまもんねぇ〜っ♪納得。
うひっ☆v(^(エ)^)v
ボクの後ろに見えてる中和殿のお屋根っ!
とってもせり出してて、立派くまでしょっ♪♪♪
正面5間、側面4間もあって、「八作屋根形式」って言うくまって☆
あとっ…、中和殿は、中和門とともに1902年に建設されたくまけど、1904年に火災で焼失したくまって★p(;(エ);)q
だから、今ボクが見てる建物は1906年に再建されたものなんだとぉ〜っ!(byソウルナビ)
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この姿勢で、微動だにしねくまよっ!!
すっごい疲れそうな姿勢くまよねっ…。
でもっ、この姿勢が、腰につけてる銃を素早く取り出すのに一番いい姿勢なんだとっ!
そして、この姿勢で何時間も立ち続けるコトも、訓練してるくまって。
ホントにっ!
すっごくジィーーーッとこの軍人さんのコトをしばらく見てたくまけど、ホントに動かねくまっ!!
ボクなら、少し動いてしまうくまかもっ…。笑
ちょっと腕を伸ばしたりしねと、逆に、銃を取り出そうという状況になった時に、手がしびれてて動かねかったりしねのかなぁ〜っ!?
強い精神力がないと耐えられないくまねっ。
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この板門店を警備する軍人さんになるには、とても厳しい規定&審査があるくまって。
◆軍での成績が優秀であること
◆かつ精神的疾患がないこと
◆家柄もよいこと
◆亡命の危険性がないこと
…などなど、ってのが条件なんだとぉ〜っ。
今どき、日本で「家柄」なんて言ったらたいへんなコトになるくまけど…。
韓国では、それも条件に入るくまって。
でも、常に北朝鮮と接し、いつ戦争に発展するかわからないようなトコでの勤務の連続…、毎日が緊張の連続…、そんな仕事に就くためには、精神的にタフでねとダメくまよねっ…。
このお写真では、テーブルの左側が韓国、右側が北朝鮮くま。
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ボクの理解が間違ってなければ、「正一品」は一番偉い位(くらい)なはずくま!
うひっ☆v(^(エ)^)v
(※正殿に一番近い位置にあったくましねっ! きっと間違ってねくまよ)。
そして、ボクの後ろに見えてるのが、中和殿の正門、中和門(チュンファムン)
門のすぐ後ろには、現代の建築物=ビルが見えてて、なんだか不思議な感じがしたくまね☆★
昔、宮殿として使われてた建物がひっそりとたたずむ空間のすぐそばに、隣接して今の時代を生きてる人たちが暮らす、働くビルが建ってるくまもんっ!
なんだか、ちょっと不思議な気分になる空間だったくまっ☆