:: 観光カリスマからお知らせ
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秋冷の候ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
このたびの、去る十月十三日に開催いたしました、最上町産業振興協議会主催の農観商工連携の実現に 向けた講演会においては、大変参考になるお話をお伺いすることができまして、厚く御礼申し上げます。 これまでの実践に基づいたお話しは大変迫力があり、参加者の方々の中に自分達も是非やってみよう という気持ちが芽生えてきたのではないかと期待しているところです。 これからも何かと指導していただく事があるかと思いますが、今後とも宜しくお願いします。 平成二十三年十月十八日 最上町長 �癲ゞ供―邸“� |
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過日開催いたしました、当町の職員を対象とした研修「住民サービスの向上を目指して」におきましては、
ご多用中にもかかわらず、ご講演いただき誠にありがとうございました。 貴殿のこれまでの豊富な実績を通しながら、心のこもった接遇の大切さを改めて認識したところであり、 大変有意義な研修となったことに深く感謝いたしておるところです。 ご教示いただきましたことを心にとどめながら、町職員一丸となって、今後の町づくりに取り組んで参る 所存でありますので、引き続き、機会を据えてご指導、ご鞭撻くださいますようお願い申し上げます。 平成23年10月12日 西川町長 小川一博 |
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平成23年10月13日(木)於:最上町中央公民館で、『農観商工連携の実現に向けて』講演会が最上町産業振興協議会(会長 田中実)が開催、その講師にお招きを頂きました。
講演前に高橋町長と最上町が六次産業化に取り組み、町長の考え方をお聞きし町民が希望と実現させるために支援体制を確立して、一つで事業成功のため全力を尽くしたい。 最上町は資源・環境に恵まれ、住み易い最上(さいじょう)の町だと自噴している。 「縦割りでなく横の連携体制を強化したい」とお話しされた。 講演では『農観商工連携で地域の農業と関連産業の活性化を目指して』をテーマに、次のことについてお話いたしました。 1) 地域活性化を図るため ◎農観商工連携の基本と活性化条件 2) 農業の発展と関連産業の商品開発 ◎地域資源の再発見・再認識 ≪現状の打破≫ 『ためいき』『その内に』『あした』を排除 ※今後の農観商工連携に求めているものは ※農観商工者が経営者が成り立つ極意とは ・・・・・など、これまでの商品化まで事例を紹介。 高橋町長・議員、意欲・関心のある町民の50名が、熱心に聴講されました。 聴講後たくさんの質問があり、六次産業化に向けての意気込みが感じられた。 |
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5月末でクアハウス碁点の総支配人を退職してから、是非親戚とゆっくり宿泊して、秋の旬の料理と酒を飲みながら堪能したいとの思いがあった。
この度、三沢勉さんが『バラ公園の写真コンテスト』で特賞に入選・祝う会を開催したことで、これまで従業員と一緒に『笑顔で明るく・元氣に言葉を添えて』良いサービスに努めてきて、持続されているのかが心配でしたが、しっかりと引き継がれていたのでうれしかった。 〜 おしながき 〜 先 付 木通肉味噌 きのこと栗のチップ 椀物代わり 松茸土瓶蒸し 鶏肉 銀杏 御 造 り 鮪 平目 鯛 北貴貝 ぼたん海老 火 の 物 山形牛すき焼き 蒸 し 物 そば掻き揚げ出し 滑子おろし 中 華 皿 鮑カキ油ソース 大根釜 洋 皿 山形牛ヒレステーキ 御 食 事 栗ごはん 止 椀 きのこ味噌汁 春 の 物 柚子大根 南瓜 近江漬 水 物 メロン ピオーネ 木村料理長が精一杯調理され、女将の早坂さんが心をこめて料理一品一品にコメントを添えて、実にタイミング良くはこんでくるのがうれしかった。 尚一層、美味しく食事することができた。 ビール・酒もうまかった。 心地よく酔ったためか、ゆっくり熟睡することができた。 佐藤支配人、今後もお客様のために頑張って下さい。 |
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平成23年9月28日(木)於:埼玉県吉川市吉川中央公民館ホールで、平成23年度埼葛地方協議会農業委員研修会(会長 長瀬隆弘)が開催され、その講師としてお招き頂きました。
講演前日、協議会事務局の池田さんに“農業法人吉川受託協会(吉川市)ライスセンター・養殖ナマズ”を視察、途中から春日部農業振興センターの田中さんと一緒に、新しい村(宮代町)の農産物直売所・森の市場結が地元の農産物『地産旬産の新鮮で安全安心な農産物』の直売と、一年間を通して『農』を体験する講座『ほっつけ農友塾』が開催され、塾生を卒業させ就農育成に努め「自立・自活」しています。 隣には東武動物公園、自然を満喫遊び・体験できる施設でした。 次は、まちの駅・道の駅『アグリパークゆめすぎと』を視察。農業を通して「人と人とのふれあいの場」を提供する施設。 さらに、産業の振興・環境や福祉に配慮した「優しさと温もりのある、誰からも愛される施設」として機能されています。 ≪ 食 【たべる】 ≫ ≪ 遊 【あそぶ】 ≫ ≪ 住 【すむ】 ≫ ≪ 学 【まなぶ】 ≫ …をテーマに各種イベントが年間開催され、来園者数153.4万人 売上げで平成15年度5億5000万円とのこと。 講演では 『 アイデア次第で農業が変わる 〜 生き残れる農業経営・農業地域 〜 』をテーマに ◎ 都市近郊型農業の発展の要件とは ※現状を打破するには ◎ アイデアを生む要件とは ◎ 消費者と生産者が『食』を通じて結ぶ農業は ◎ 農業経営が成り立つためには 〜 産地づくりの要件は 〜 ◎ 地域活性化を図るためには ◎ 今後の農業に求められているものは これまでのJA職員として、営農指導・販売・観光農業の企画・イベント・通販・誘客・ホテル・道の駅・直売所など・・・実践、実務経験から事例を紹介しながら、笑いを加えての90分間。 講演には「吉川・八潮・久喜市」など8市、「宮代・杉戸・白岡・栗橋町」など7町の農業委員(担当者含む)200名が拝聴されました。 |
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主催・天童市立蔵増公民館(館長:熊澤義也)、天童市立蔵増公民館各分館が開催され、その講師としてお招き
頂きました。
テーマ『元氣の源はロマンと笑い』について
※ 元氣の源は ・・・ 地域活性化
※ ロマンとは ・・・ 夢と希望
※ 笑いは ・・・ 健康の秘訣
地域・家族の和
など、実例を紹介しながらお話しいたしました。
講演前に、蔵増地域づくり委員会の活動発表が
【地域振興部会】【生活環境部会】【健康福祉部会】【文化学資部会】から、
パワーポイントを使用しながら報告されました。