招雲閣/国内初 温泉と塩化物泉利用したストーンバス
かみのやま温泉の新湯にある湯治宿/招雲閣は、元々は古窯の本家でした。それを昭和62年に譲り受け、今は湯治宿として皆様に喜ばれています。 現在お客様に一番喜ばれているのは、国内初の温泉、塩化物泉を利用したストーンバス。ストーンバスは、北陸山系の鉱底より発掘された国宝石を粉砕し、粒状のセラミック焼結したもので、強力な遠赤外線電磁波(人体に吸収されやすく細胞を賦活化する育成光線と言われる微弱なエネルギー)を放射します。 温泉(50℃)で「国宝石」を温めた後、お湯を抜き、砂湯のように入浴します。10分~20分程の入浴で、血管内の過酸化脂肪を減少させることにより著しく血液を増強させ、また水のクラスターを切断させることにより、人体の正常な細胞膜の水の浸透を増強し、細胞内カルシウムを増強させることにより、細胞の活性化をもたらすことが証明されています。
2005.08.05