菅野芳秀のブログ

▼ごんぎつね

もしかしたら、おなかをすかせた子ぎつねが、お母さんきつねの帰りを待っていたかもしれません・・・なんて想像して、山に帰えしてもらったことにホッとしました。でも、ごんぎつねの話に涙できるのは、ご飯が食べられることが当たり前の世だからかもしれませんね。

●2007.06.25
●成田守(仮名)
●編集


→コメントを書く
⇒記事へ
⇒HOME

(C)kakinotane

powered by samidare