清流のふるさと環境保全会活動アルバム
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水源を訪ねる
新野川第一発電所の見学会に参加しました。
平成19年10月23日
2008.01.18:
kaeru
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水源を訪ねる
山形県企業局 野川第一水力発電所 放水口
放水された水は地域の用水として使われます。
地域の用水は全国でもめずらしい発電所からの直接取水です。
利点
取水量が一定、水量の調節が容易、水路へ土砂が入らない
長井ダム建設により廃止され、新しい発電所に生まれ変わります。
所在地:山形県長井市寺泉
交通:山形鉄道 フラワー長井線 南長井駅より約7km
発電所諸元
歴史
所有:山形県企業局[運開]−山形県企業局[現在]
昭和29(1954)年4月1日:運用開始
水力発電方式
[一般水力]貯水池−ダム水路式
出力
認可最大出力:6100kW
水量
最大使用水量:10.0立方メートル毎秒
落差
有効落差:73.3メートル
設備
水車:立軸フランシス水車 出力3360kW×2基
回転数600rpm
発電機:立軸三相発電機 容量3500kVA×2基
周波数50Hz
河川
取水:野川[管野ダム]
放流:野川
2008.01.17:
kaeru
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水源を訪ねる
近くを流れる水路の源を訪ねてみました。
長井ダム(ながいダム)は山形県長井市、一級河川・最上川水系置賜野川(おきたまのがわ)に現在建設が進められているダムである。
国土交通省東北地方整備局が施工を進めている特定多目的ダムで、既に完成している管野ダムの直下流に建設されている。高さ125.5メートルの重力式コンクリートダムで、山形県では屈指の規模を誇るダムである。管野ダムの治水およびかんがい、発電能力の増強に加えて長井市への上水道供給を目的としている。2010年(平成22年)の完成を目標に現在建設の最終段階を迎えているが、完成すれば管野ダムは完全に水没する。ダムによって出来ることになる人造湖は、ながい百秋湖(ながいひゃくしゅうこ)と命名されている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2008.01.16:
kaeru
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水源を訪ねる
地域を流れる源を訪ねてみました。
木地山ダムです。
管野ダム建設中の1953年8月18日、流域を集中豪雨が襲い置賜野川はダムの洪水調節の限界を超える洪水を記録。管野ダムだけでは洪水調節の万全性に不安が生じた。また、野川流域の山麓地域における農地開墾が進み、こうした状況下で農地面積の拡大が推移すると管野ダムでの農業用水補給では農地全体の3分の2しか賄えず、「野川総合開発事業」の当初目的達成が困難となる事が明らかになった。この為管野ダムの他にもう一つ置賜野川にダムを建設し本来の目的を達成しようとした。
こうして1958年(昭和33年)より管野ダム上流に計画されたのが木地山ダム(きぢやま−)である。総貯水容量が8,200,000トンと管野ダムの倍の容量を有する補助多目的ダムとして計画され、1961年(昭和36年)に完成した。高さは46.0mで型式は当時盛んに建設されていた中空重力式コンクリートダムである。目的は1953年8月豪雨規模の洪水に対応可能な洪水調節、管野ダムでカバーできない既得農地に対する慣行水利権分の農業用水補給を行う不特定利水、そして野川第二発電所(認可出力:11,000kW)による水力発電である。
この木地山ダム完成によって「野川総合開発事業」の当初目的である治水と1,525haの農地への農業用水補給が可能となり、流域住民の悲願が実現した。木地山ダムの補償問題に関しても長井市・長井市議会の全面的な協力の下交渉に当たっている。管野ダム・木地山ダムは以降山形県野川水系ダム管理事務所による統合管理が行われ、合理的な運用が行われている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2008.01.15:
kaeru
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水源を訪ねる
この水はどこから来るの?
地域を流れる源を訪ねてみました。
朝日山系から流れる置賜野川の源流です。
2008.01.13:
kaeru
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消雪用水確保のため施設の点検
冬季間の生活用水が地域に順調に流れるように施設の点検をおこないました。
平成19年12月28日
2008.01.12:
kaeru
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広報活動
広報活動として看板を設置しました。
平成19年11月7日
変革の時代
「神よ、変えてはならないものを受け入れる冷静さと、
変えるべきものを変えていく勇気と、
変えることのできるものと、できないものを識別する知恵を、
われらに与えたまえ」
アメリカの神学者ラインホルト・ニ−バ−の言葉
古代ロ−マ帝国はなぜ滅んだ?
それは食料を国外に求めたからである。
日本の食料自給率はついに40%を切る。
2008.01.11:
kaeru
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大切な地域の用水を守るために
反復水路の泥上げ作業
反復水路 昭和63年開設 全長826.5m
平成19年10月28日撮影
2008.01.10:
kaeru
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スイセンとなでしこの植栽
成田地区専用水路沿い350mに宿根草 ダイアンサス(通称なでしこ)とスイセンを植え付けました。秋晴れに恵まれ地区民98名参加、
スイセンの球根は長井市のフラワ−友好都市、静岡県伊東市より提供していただきました。
平成19年10月14日
2008.01.09:
kaeru
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生活排水路の清掃
農村の地域内を流れる小川は、昔は池の鯉を飼ったり、洗濯をしたり生活用水としての役割から、現在は生活排水、浄化槽排水、消雪排水、雨水排水、時として防火用水として重要な役割を果したいる。
平成19年9月2日 窪関の清掃作業
2008.01.07:
kaeru
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生活用水の清掃
農村の地域内を流れる小川は、昔は池の鯉を飼ったり、洗濯をしたり生活用水としての役割から、現在は生活排水、浄化槽排水、消雪排水、雨水排水、時として防火用水として重要な役割を果したいる。
平成19年 7月29日
2008.01.06:
kaeru
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ふるさと農道の草刈
ふるさと農道沿線草刈作業
平成19年7月15日
午前6時〜7時
45名参加
2008.01.05:
kaeru
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保全会設立総会
平成19年4月14日
成田公民館
�ゝ�約(案)について
�¬魄�選出について
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33名ご来賓3名出席
2008.01.05:
kaeru
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