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稲荷社のできるまで 10
8月吉日に鎮座式を執り行い当家の床の間に 仮に安置されていたご神体がこの日、新築された社(ヤシロ)に 鎮座しました この日はあいにくの雨でしたが式の前に止みました 宮司様足元の悪い中ご苦労様です 手塚
2013.08.21
稲荷社のできるまで 9
正面の画像です 建具も杉赤を使い柱や壁の板といい 色合いに仕上がりました 手塚
2013.08.21
稲荷社のできるまで 8
野地板を貼れば屋根は出来上がりですが銅板はその下地がすべて 形となって良くも悪くも出てきます でこぼこしたところはカンナで削ってなめらかな曲線ができるように 調整します なので屋根の下地つくり・野地板を貼る作業は屋根の良しあしを大きく左右します 真剣勝負をして野地板が張り上がった写真を撮り忘れてしまいました 代わりに銅板が仕上がった画像です 現場設置のために軽トラックで自宅を出発するところです 手塚
2013.08.21
稲荷社のできるまで 7
木(キオイ)と飛燕垂木(ヒエンタルキ)茅負(カヤオイ) 裏甲(ウラコウ)が取り付けられてようやく野垂木(ノタルキ)が 取り付けられます 蓑甲(ミノコウ)を作るための弓タルキは段がつかないように 大きく面をとりますが、末っ子 ひろきが削ってくれました 将来優秀な大工になりますように・・・! 手塚
2013.08.21
稲荷社のできるまで 6
破風板が付きました 銅板で包んで木を隠すつもりでいましたが 板金屋さんとの協議により予定を変更~ きれいな破風材だということで 木を表す=見せることになりそうです 手塚
2013.08.21
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